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グリップ長

ロングキャスト指向のアングラーはロンググリップを好み、ショートレンジのアキャラシーキャストを重視するアングラーはショートグリップを好む傾向があると思う。ただこれにも絶対的な正解はなく、最終的には個々人の好み、というところに落ち着く。じゃあフリッピングは?と聞かれると多くの人はそこそこ長いハンドルを期待するようだけど、実はそうでもないって例が今回の訳したB.A.S.S.の記事「フリッピングの誕生」からも見て取れる。そう、見て取れるのです、この写真から

a0183304_09561075.png
リアグリップの長さに注目。

決して長くないでしょ。多分、9インチくらい、つまり、23センチくらい。理由はグリップエンドを右にも左にも抜きやすいから。これならレインウェアを着ても干渉しにくい。でも、リアとは対照的にフォアグリップがやけに長い。これはフォアを握って、一気にバスを抜くため。だから、パッと見、あんまり見たことがないフォアとリアのバランスになっているんです。でも、全てのメーカーがこう言う作りをしているか、というとそうでもなかったりします。つまり、これもゲイリー・クラインの好みってことかと。兎角、正解とか、正統とかを求めがちですけど、答えってそれぞれの中にしかないんじゃないかな、と思わせる例でした。



by bluepeaks | 2018-02-26 11:32 | 四方山

フリッピングの誕生(その3)

さてフリッピングの誕生秘話、その最終回です。

a0183304_08244395.png
<以下日本語訳>

その年の大半、クラインはバスマスターインビテーショナルAOYスダンディングス(ランキング)をリードしていた。しかし、最終的にはローランド・マーチンに続く2位に終わった。当時を振り返ってクラインはこう言う「もし、その当時もっと良いフックがあったらAOYタイトルは取れていただろう。なぜなら、当時のフックは強くプレッシャーをかけるとすぐに曲がってしまったんだ。だから、年中多くのビッグフィッシュをバラしていたよ」

クラインはフリッピング革命に大きく貢献した人物の一人として、伝説的なバスマスタープロであるハンク・パーカーの名前を挙げている。パーカーによる最大の出来事は1979年、レイク・テゾマで開催されたバスマスタークラシックで起こった。それはクラインのルーキーイヤーだった。


クラインはクラシックに武器であるフェンウィックのフリッピング・スティックを複数本持ち込んでいた。一方、パーカーは1本しかフリッピングスティックを持ってきていなかった。なぜなら、パーカーは、当時、そのテクニックを完全に自分のモノにしていた訳じゃなかったからだ。クラインとパーカーはフリッピングで試合に勝つに十分なバイトを得ていた。しかし、パーカーはどういう訳かロッドを折ってしまった。彼はどうしてももう1本確保する必要があった。当時、フェンウィックはパーカーとクラインの双方をサポートしていた。だから、メイヤーズ(その1に出てくるフェンウィックのマーケティング・レップ)はクラインにパーカーを助けるように促してきた。


「マジでやだった。でも、1本貸したんだ。そしたらパーカーはクラシックに勝ったんだよ。で、オレは4位さ」


その後、フリッピング・テクニックがバス・フィッシングにもたらしたインパクトについては、いくら強調しても強調し過ぎということはないであろう。そのロングロッドは、例えばデイニー・ブラウアーやトミー・ビッフル、グレッグ・ハックニーなど、輝かしいキャリアを築き上げているプロ達にとって、今や必要不可欠なものとなっている。今日、フリッピングという言葉はフリッピングとピッチングの双方を指すが、フリッピング・ロッドはあらゆるバス・アングラーの武器の中で、絶対に外すことが出来ない必要不可欠な武器になっている。


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1937年2月10日に生まれのフリッピングの父、トーマスは現在80歳を超えている。トーマスは、妻テリーの他界、結腸と肺がんとの闘病生活にも関わらず、かつてを上まるペースで、なお年間20から25のトーナメントに出続けている。長いトーナメントキャリアによって、トーマスの賞金総額は50万ドル(5千万円超)を超え、25台のボートを獲得している。そしてトーマスはフレッシュ・ウォーター・フィッシング協会、カルフォルニア・スポーツマン協会、プロフェッショナル・バス・フィッシング協会への殿堂入りが認められている。


トーマスはかつてほどフリッピング・テクニックを使っていない。なぜなら、長年ロングロッドを使い続けたことによって、また、ヘビーなバスを抜き上げ続けたことによって、肩の回旋腱板(かいせんきんけんばん)障害を患っているからだ。トーマスにとって、肩の手術は選択肢にない。「なーんも良くなってない、って訳でもない。これからもバンドエイドを貼って、釣り続けるんだよ」


<以上>

翻訳は以上になります。

フリッピングというシャローカバーを釣る「必殺技」がカルフォルニアデルタという決してバスカントリーではないマイナーな土地で生まれ、それが全米中に広まり、定着していくまでの話にフォーカスした記事でした。フリッピングというメソッドが生まれた背景の話あり、なぜフリッピング・スティックがフェンウィック製だったか、っていう舞台裏の話あり、イラっと来た暴露話もあり、現在のトーマスの話もあり、まさにB.A.S.S.のこの50年に大きな影響を与えた話ではないでしょうか。以降もこんな感じの記事が出てくると思うので、エエモン見つけたら訳していくつもりです。

注意:上記日本語訳はノリを重視したいわゆる「意訳」なので、細かなニュアンスについては原文で確認して下さい。


source from : https://www.bassmaster.com/50th-anniversary-bass/birth-flippin






by bluepeaks | 2018-02-26 10:56 | B.A.S.S.

フリッピングの誕生(その2)

オールドスクールを中心に予期せぬ形で盛り上がっている様なので、休日返上で訳を進めることにしました。

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フリッピングの誕生秘話その第二回です。

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<以下日本語訳>

1975年、ブルショールズで開催されたバスマスターインビテーショナルに勝った時、トーマスはそのテクニック「フリッピング」を公開した。しかし、トーマスはそれら早期の成功にも関わらずバスマスター・ジプシーのツアーに参加することを選択しなかった。彼は彼のホームたタウンであるカルフォルニア周辺のローカルトーナメントで釣りをすることに満足していたのだった。


トーマスからフリッピングを学んだ、友人の一人デイブ・グリーブは違っていた。その学んだ武器を手に勇んでロードに出ることを選択したのだった。グリーブはそのロングロッドで1977年のトレド・ベンド戦、1978年のレイク・オキチョビー戦とバスマスター・インビテーショナルに勝った。グリーブの成功は瞬く間にローランド・マーチンを始めとする多くのバスマスタープロの注目の的となった。グリーブのフリッピングロッドはグリーブにバスマスタークラシックへの出場3回、45台のボート、2台のトラック、そして、1台のキャデラックをもたらしたのだった。


トーマスとグリーブはフリッピング革命を引き起こしたのだった。しかし、本当の革命を起こしたのは、バスマスターインビテーショナルの参戦するため、1979年にカルフォルニアから東に向けて旅に出た、ティーネイジからトーマスを師事していた「トゥール・ディッピング」の愛弟子、ゲイリー・クライン、20歳だった。


「ディ・トーマスはB.A.S.S.サーキットを戦い抜くために必要な自信を時間かけながら少しずつ私に与えてくれた。フリッピングは私の切り札だった」フリッピングは当時、注目こそ集めていたけれども、まだごくわずなプロ達のみが使っているテクニックだった。クラインはヘビースタッフの中にこそバスはいるもの、実質的には自分自身を諭すように、そう思っていた。そして、彼は7本のロッドとともにカルフォルニアを旅立った。それは全てフリッピング・スティックだった。


クラインはインビテーショナル戦に向け彼のフリッピングスティックで金塊を掘り当てるだけ十分なカバーを探しながらプラクティスデイを過ごしていた。スピナーベイトやバスベイトをキャストしなければならない時、彼はそのフリッピングスティックでそれらのルアーを投げていた。彼のメインとなるフリッピングベイトは、ナイロンロープ製のブラシガードが付いた5/8オンスのバナナジグと6インチ・ブラックリザードのテキサスリグだった。


つづく・・・

軽い気持ちで始めてみたものの、結構な強敵で、早くもちょっと息切れ気味ですけど、多分明日で完結出来そうな見込みです。

ではまた明日



注意:上記日本語訳はノリを重視したいわゆる「意訳」なので、細かなニュアンスについては原文で確認して下さい。


source from : https://www.bassmaster.com/50th-anniversary-bass/birth-flippin



by bluepeaks | 2018-02-25 11:34 | B.A.S.S.

フリッピングの誕生(その1)

今年50周年を迎えるB.A.S.S.は、この50周年を振り返って特集記事やら動画など、スペシャルコンテンツをリリースしていく予定だとか。その第一弾として"The birth of flippin’"つまり「フリッピングの誕生」というタイトルでフリッピングの父と言われるディ・トーマスと、その一番弟子であるゲイリー・クラインの物語がアップされています。
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12フィートの延べ竿からスタートしたフリッピング。まさに試行錯誤の歴史なんですが、その進化の過程にあるエピソードなど、大変興味深いので、ちょっと頑張って訳してみることにしました。と言ってもまぁまぁ長いので一気に訳すのはシンドイので、3回にわけてお届けしたいと思います(もしかしたら2回で終わるかもしれないし、4回になるかもしれませんが、その辺はご容赦下さい)。

では、まず原文を
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<以下日本語訳>


それは1973年のことだった。15歳のゲイリー・クラインは彼の釣りの師匠であるディ・トーマスとともに14フィートのアルミボートに乗ってカリフォルニア・デルタに浮いていた。トーマスはバウに座り、トゥール(ガマの一種)の際を片手でパドルを操作しながら流していた。そして、彼のもう一方の手には12フィートの25ポンドラインが結ばれた12フィートの硬いロッドがあった。その先にはジグが結ばれていた。クラインも同じリグを使っていた。


彼らは静かにゆっくりとボートを進めながらジグをトゥールのポケットに落としていった。どちらが良いサイズのラージマウスバスをフッキングする度に、彼らは込み入ったベジテーションの中からバスを引き抜き、ボート上にスイングしていた。その突発的で瞬発的な激しいフッキング動作は歓喜の輪の中にある小舟を転覆させる恐れさえあった。


彼らはその時、その後トーマスが「フリッピングの父」と呼ばれるようになること、また、その後クラインが、30回を超えようとしているバスマスタークラシックへの出場経験含め、歴史上最も成功したバスマスター・プロの一人になることに全く感づいていなかった。トーマスはその「トゥール・ディッピング」をカルフォルニアのローカルトーナメントで既に使い始めていた。そして、トーマスの成功を心よく思わなかったコンペティター達はトーナメントで8フィート以上のロッドが使用出来ないよう、ルール改正を求めた。


そんな苦難にもくじけずトーマスはカバーに届くだけ十分に長いロッドを見つけてきた。それは7フィート半のストライパー用のロッドだった。そして、彼は彼のウイニングパターンを続けた。そんな中、フェンウィックの有能なマーケティング・レップであったデイブ・メイヤーズは、何本かのロングロッドを彼にところに持ってきた。目的なトーマスに試してもらうことだった。トーマスが気に入ったのは、7フィート半の硬い茶色のグラスファイバー製ロッドだった。フェンウィックはそれを「フリッピング・スティック」と名付けた。


トーマスは、その「フリッピングスティック」を使って、ティップから何フィートか向こう側にジグをスイングする方法を直ぐに見つけた。ジグを手元にスイングバックする時には、リール上部のラインを引っ張り、ジグをターゲットにスイングしている時には、ラインを送り出すことによって。


こうしてフリッピングが生まれたのだった。


つづく・・・


というのがメソッド確立までの話です。


フリッピングとは、まさにカルフォルニア・デルタという環境そのものが生んだメソッドだった訳ですが、当時輝きまくっていた名竿、かの「フリッピング・スティック」も実はディ・トーマスがゼロから作り上げたものではなく、フェンウィックが提示した選択肢の中から選びだされたものだったということがわかります。ゼロから開発というと、なんだか膨大なお金と時間がかかっていそうで、とても耳心地が良いんですが、その釣りがメソッドとして確立されていない場合、こうした開発手順は致し方ないこと。というか、それだけ質の高い、バリエーションに富んだ選択肢を当時のフェンウィックが持ち合わせていたということなのだと思います。


注意:上記日本語訳はノリを重視したいわゆる「意訳」なので、細かなニュアンスについては原文で確認して下さい。


source from : https://www.bassmaster.com/50th-anniversary-bass/birth-flippin



by bluepeaks | 2018-02-23 14:41 | B.A.S.S.

SOW:北の国から(番外編)

北海道のカスタムロッドビルダー様から見事なトラウトの写真を頂きました。
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そして、コメントも

「ノースフォークコンポジットのロッドじゃないと自分の釣りが成立しないぐらい溺愛させて頂いてます。これからも素晴らしいブランクスの販売と、出来ればFW2ピースのラインナップの充実お願いします!」

ありがとうございます。

2ピースのFWブランクについては少々変わった番手になりますが、新しいモデルをご紹介出来ると思います。少々お待ち下さい。


by bluepeaks | 2018-02-22 11:31 | SOW

マッチング

昨日の続きです。

そんな理由で立ち上げたノースフォークコンポジット。

でも、組織として受け皿を作っていけるのであればまだラッキーなのかもしれない、と思うのです。最近、仕事の出し先を探す中、目にしてきたのは、お客もいるし、十分食っていくだけの稼ぎも得られるんだけど、後継者もいないし、高齢で年々仕事がシンドクなってきたので、迷惑かけちゃうことになるから新規の仕事は断っているんだよ、って話。コレって、大概は1家族が食っていくには十分な稼ぎがあるんだけど、会社という組織、つまり、複数の人間がそれで食っていけるほどの規模ではない場合がほとんど(しかも、釣り道具関係はこういう規模であることが多い)。

仕事があるのに事業を畳む。こうして時間の経過とともに日本の家内制手工業はどんどんと空洞化していくのかもしれない。

手先が器用で、几帳面で、真面目なんだけど、組織の中では今ひとつうまく立ち回れないようなちょっと不器用な若者と、ニーズはあるんだけど、後継者問題で仕事を閉めようと考えている高齢の職人さんをうまいことマッチング出来ないものか、と本気で思う今日この頃。

写真で表現するならこんな気持ち???

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by bluepeaks | 2018-02-21 16:22 | 四方山

次の世代に残していくために

昨日のエントリーで「過去40年に渡り培ってきたフィッシングブランクの製造技術とその知恵、さらには、今日至る経験の全てを次の世代に残していくためにノースフォークコンポジットを立ち上げた」と、サラーっと書きましたが、実は、これこそが当時70歳を迎えようとしていた、世間的に見れば立派なグランパパがもう一度新たに会社を立ち上げよう!と思った動機なのです。

世の中には口の悪い人がいるもので「ゲイリーが亡くなったらノースフォークは終わりでしょ」なんて縁起でもないことをしたり顔で言う輩がいますけど、そんなことは最初から想定に入っているんです。一例に過ぎませんが、例えば、全てのデザインパターンは電子化され、管理されています。

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だから、仮にゲイリーが明日亡くなってしまったとしても、会社として、組織として事業が継続出来るよう、知的財産が継承されるよう、ちゃんと準備がなされています。

だってそりゃそうでしょ、よく考えてみて下さい、何と言っても一度余命宣告を受けた人なんですから(詳しくはゲイリーの7つのエピソードで)

なので、最初から「次の世代に残していく」ことが目的で作られた会社なのです。

というか「会社」ってそもそもそういうものですけどね。


by bluepeaks | 2018-02-20 09:32 | 四方山

お陰様で8年目になりました

ノースフォークコンポジットの代理店を始めてからお陰様で8年目を迎えることが出来ました。

今日まで事業を継続させることが出来たのもユーザの皆様からの心強い支えがあってこそと考えております。

改めてここに感謝申し上げます。

ありがとうございます!

ゲイリー・ルーミスが過去40年に渡り培ってきたフィッシングブランクの製造技術とその知恵、さらには、今日至る経験の全てを次の世代に残していくため、ノースフォークコンポジットを立ち上げたのが2009年の12月。その翌年から輸入を開始し、この2月で無事に8年目を迎えることが出来ました。決して順風満帆な7年間ではありませんでしたが、魚種を問わず、世代を問わず、釣りを愛する多くの皆様から支えて頂けたことが今日に繋がっていると思います。

76歳を超えた今もなおフィッシングロッドのあるべき姿を追求するゲイリー

そんなゲイリーに、釣りを愛する日本の皆様の声を直接伝えることで、今までにない新たな価値を創り出していきたく、引き続き邁進していきます。

これからもノースフォークコンポジットを、ブルーピークスをよろしくお願い致します!

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写真は2010年の記念すべきファーストパッケージ(だったはず)




by bluepeaks | 2018-02-19 15:24 | 四方山

WEB限定ブランク特価セールのお知らせ

NFC WEB SHOP限定の在庫限りの特価セールをお知らせ致します!

対象商品は伝統のマグバステーパーブランクを着脱式グリップにしたマグバスDHブランク

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詳しくは

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by bluepeaks | 2018-02-14 14:10 | ブランク

今年も出展します!Keep Cast 2018

いよいよ1ヶ月を切りました!

今年もノースフォークコンポジットはThe Keep Castに出展します!

開催は2018年3月10日、11日の二日間、会場はポートメッセ名古屋です。

昨年までは塚本謙太郎さんのインジェクションルアーブランドmibro、イタリアのルアーブランドmolixとの共同出展でしたが、今年から単独で出展させて頂くことになりました。今年は十分なスペースがありますので、展示のみならず、リールを付けた状態のロッドを曲げ込んでみたり、素材の違いを感じてみたりと、今まで出来なかった企画を用意する予定です。詳しくは、順次ブログでお伝えしていきます。ご期待下さい!




by bluepeaks | 2018-02-13 16:34 | イベント