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フレックスコートのトリセツ(TIP #10, 13 - #19)

夏休みの宿題最終回です。

最初は自分でも「ふんふん」と言いながら、楽しんでスタートしたのですが、早くもマンネリ化してきて、ちょっと飽き気味だったので、これはイカン!と思い、一気に終わらさせてしまいました。

なんせ「ノリ訳」なので、少々乱暴な部分もありますが、ビルドする上で、疑問に思っていたことの解消や、ちょっとしたコツみたいなものを発見するキッカケにでもして頂ければ幸いです。

では最終回です。

まずは、昨日、アップロードしなかったTip #10から。

Tip #10

混合用ポットの寿命は、混合後、アルミホイル製の平らな容器へと移し替えることにより、延長することが出来ます(ここで言う混合用ポットとは、ミキシングカップのことを指しているのか否か不明。仮にミキシングカップだったとするとそもそも「使い捨て」が前提だったはず・・・なのでちょっと合点が合わない)。

で、ここからが昨日の続き。

Tip #13

破損したガイドは、ブランクに傷を付けないように、スレッドごと、はぎ取りましょう。カラープリザーバーが使われている場合は、エポキシとスレッドを容易に取り除くことが出来るはずです。カラープリザーバーが使用されていなかった場合は、綺麗にエポキシとスレッドをそぎ落としましょう。なお、薄め液で硬化後のエポキシに取り除くことは出来ません。

Tip #14

一度凍ってしまったフレックスコートカラープリザーバーは、凝固しますので、二度と使用することは出来ません。

Tip #15

寒いところに長期間保管されていた場合など、特定の環境下に放置されたレジンは、はちみつと同様、結晶化することがあります。こうした結晶化したレジンは、湯煎により元の状態に戻すことが出来ます。なお、結晶化により、フレックスコートが質的に悪影響を受けることはありません。

Tip #16

ロッドドライヤーを持ちあわせていない場合は、ダンボール箱の上部に∨の字の切り込みを入れることにより、代用することが出来ます。

Tip #17

フレックスコートの使用に適した室温は18度から32度です。

Tip #18

シリンジを都度クリーナップする必要はありません。硬化剤と混合されていないレジンは硬化することがありませんので、ピストンをシリンジ中央部まで引き出し、レジン用のシリンジ、硬化剤用のシリンジを各々別の箱に収納するなどして、保管して下さい。なお、筆やその他のツールは、エポキシが硬化する前にアセトンやラッカー、シンナー、エポキシ用シンナーなどで洗浄して下さい。こうした洗浄は、野外、もしくは、室内であれば良く換気しながら行なって下さい。

Tip #19

フレックスコート製品は、殆どのロッドコンポーネントサプライヤーを通じて入手頂けるはずです。お客様が日頃お取引されているフレックスコート・ディーラーにおいて、必要なものが入手出来なかった場合、是非、お知らせ下さい。また、このマニュアルに関して、ご質問やご要望があれば、何なりとお問い合わせ下さい。喜んで対応させて頂きます。

ということで、直接電話で問い合わせることも出来るみたいです(英語ですけど)。
的を得た答えが返ってくるか否か、その辺は不明ですけど、こういうエンドユーザに対してオープンな姿勢って、とってもいいですね。
by bluepeaks | 2012-08-15 22:52 | グッズ

フレックスコートのトリセツ(TIP #8 - #12)

夏休みの宿題の続きです。

Tip #8

レジンと硬化剤が正しく計量されいなかったり、混合状態が不十分であったり、不完全であったりすると、いつまでたってもエポキシが硬化しない状態に陥ることがあります。こうした場合は、再度、正しく計量し、正しく混合したエポキシを、硬化不全にあるエポキシ上に上塗りすることにより、修正することが可能です。

Tip #9

スレッドのカスレやホツレ、飛び出してしまった終端は、一度、エポキシを完全硬化させた後、良く切れるカッターやナイフでカットし、再びエポキシを塗ることにより、修正することが出来ます。

Tip #11

エポキシの黄化の原因は、ラッカーベースのカラープリザーバーの利用、レジンと硬化剤の不完全な混合、不正確な計量によるものです。

Tip #12

薄塗り仕立てとする方法には3つあります。一つは、硬い筆を使うことです。硬い筆を利用することにより、エポキシを均等に、そして、薄く塗ることが可能となります。同時に温めることも有効です。それ以外には、薄塗り用に提供するフレックスコートライトを使用することです。
by bluepeaks | 2012-08-14 10:49 | グッズ

フレックスコートのトリセツ(TIP #2 - #7)

フレックスコートのトリセツTIP #2から#7です。#7は既に取り上げていますが、今回は通しなので、改めて含めておきました。

Tip #2

レジンと硬化剤を正確に計量することはとても重要です。計量にはフレックスコート製のシリンジを利用しましょう。ミキシングカップでは、正確に計量することが非常に困難なので、使用を避けることをお奨めします。もしそれでもミキシングカップを使用したいのであれば、精度を上げるため、双方少なくとも5cc以上を混合するようにしましょう。

Tip #3

正しく混合するため、レジンと硬化剤は、使い捨てのミキシングカップ、もしくは、アルミホイル上で混ぜましょう(紙など、表面がザラザラとしたものは使用しない)。混合には、ロッドビルディング用に販売されている使い捨てのプラスチック製ブラシの柄など、角が立っておらず、表面がザラザラとしていないサジを使いましょう。そして、レジンと硬化剤が均一にクリアになるまで混合しましょう。混合具合が確認しやすいので、明るい所で作業するようにしましょう。

Tip #4

小さなミルキーバブルの発生を抑えるため、ゆっくり撹拌しましょう。また、紙製のカップや紙面、木製のサジなどの使用は避けましょう。表面がザラザラとした器具は、ミルキーバブルの発生原因です。レジンと硬化剤を混合する前に温めることにより、こうしたミルキーバブルの発生は抑えることが出来ます。

Tip #5

ガイドの足回りのエポキシのひび割れを避けたいのであればカラープリザーバーの使用を避けましょう。レジンと硬化剤を正しい比率で混合することにより、ひび割れの発生を抑えることが出来ます。

Tip #6

エポキシ内に閉じ込められたバブルやガイドの根本に付着したバブルは、気化させることにより除去することが出来ます(事前にレジンと硬化剤を温めた場合にのみ期待出来る効果だと思います)。また、プロパンガスのトーチの火をかざし当てることにより、バブルを除去することも出来ます。火の取り扱いには、くれぐれも注意して下さい。

Tip #7

シリコンの混入に注意しましょう。ドラッグストアで売っている医療用のシリンジや、抜糸で使う一部のモノフィラメントラインにはシリコンが付着しています。シリコンの付着により、エポキシのノリが悪くなり、はじき、フィッシュアイ(小さいエポキシの塊)、えくぼ、などの原因となりますので、専用のシリンジを使いましょう。
by bluepeaks | 2012-08-13 09:24 | グッズ

フレックスコートのトリセツ(TIP #1)

夏休み・・・という訳ではありませんけど、いい機会なんで、先日取り上げたフレックス・コートのトリセツを少しずつ翻訳してみたいと思います。翻訳と言ってもいつものノリを重視した訳なんで、「文法的に違うだろー」とか、「いくらなんでも意訳し過ぎだろー」などというご指摘は一切お受け致しませんので、あしからず(ウソです。アレ?、と思うところがあったらお知らせ下さい)。因みに製品添付のトリセツは、TIP(ティップ)1から19まであります。進度は、その日の本業の忙しさとか、体調とか、ヤル気とか、そんなこんなに左右されるので、これまた不規則になると思いますので、ご了承を。

では、TIP #1です。

Tip #1

混合する前にA剤とB剤を温めましょう。温めることにより溶剤の粘度が下がりますので、より正確に計量することが可能となります。また、混合の過程で発生してしまった気泡をより短時間で除去することが出来るます。さらには、粘度が下がることにより、エポキシがより早くスレッドに染み込む様になり、塗りの作業が容易となります。ボトルの温め方は、ランプ、ヘアドライヤー、湯煎、その他の熱源が利用出来ます。
ただし、ボトルを手で持つことが出来る程度に(80度未満)留める必要があります。夏季など、場合によっては、この工程は必要ないかも知れません。

ということで、既に取り上げた内容に重複するところですが、こんな感じで進めていきます。
by bluepeaks | 2012-08-12 18:13 | グッズ

基準は5/16オンスだそうです

どんな状況でもシャローから釣りを組み立てるB.A.S.S.きってのフリッパー、トミー・ビッフルがテキサスリグで基準としているシンカーのウェイトは5/16オンス(約9g)なんだそうです。

トミー曰く

"The 5/16 has always been about the right size weight for penetrating bushes or getting into any heavy cover,"

コレをノリで訳すと・・・

「5/16って、だいたいどんなヘビーカバーにも、どんなブッシュの中にでも入れられるちょうどイイ重さ」

ってところです。

で、カレントが強かったりすると、3/8オンスのシンカーを使い、スローに落としたい時は、ジグ&トレーラーにするとか。因みにジグは、3/8オンスをメインに使っていて、カバーが濃い時には1/2オンス。

使うベイトや、フックのサイズ、ラインの太さにも依存するので、このテキサスの軸となっている5/16オンスは、あくまでも現段階のお気に入り、という扱いになるかと思いますが、1年中、どんなところに行っても、フリッピングか、ピッチングしかしないトミー・ビッフルでさえ、5/16オンスから3/8オンスなんです。

つまり、こうした釣りを前提にデザインされているトラディショナルなフリッピングロッドと、オンスシンカーで分厚いベジテーションマットを突き破るパンチングロッドでは、キャラクターも異なって然るべき、ということになりますね。
by bluepeaks | 2012-08-11 10:09 | タックル

積極的に違和感を感じ取る

日本上陸直後からずっとNFCをご愛用頂いているお客様から夏らしい琵琶バスの写真を頂きました。今回は、MB668-1(HM)をベースとした跳ねラバ用ロッド。テーマは、フォール時、ステイ時の違和感をより積極的に感じ取ること。「アレ、糸が動いている・・・」でフックセットするのではなく、ラインを張ることは出来ないのだけれども、そんな状況下でも微かな変化を捉え、より積極的に違和感を感じ取って、それを聞き分け、掛けていく釣りを目指したとか。いい釣りしてますね。それにこの笑顔がサイコーです(やっぱ、コレだと思うんです。フィッシング・ツールを製造するメーカーとして目指すべきところは!)

積極的に違和感を感じ取る_a0183304_1282776.jpg


ご自身でビルドされているとのことで、こうしたちょっとしたあしらいもとても美しい。
魚から、釣りから考えて、それに見合ったブランクを選び出し、自らの手でビルドする、そして、こうして休日に湖上で釣りを楽しむ・・・

楽しみ方のレベルがとても深いです。

積極的に違和感を感じ取る_a0183304_1285265.jpg

by bluepeaks | 2012-08-09 12:13 | ブランク

臨時休業のお知らせ(8/6 - 8/7)

誠に勝手ながら2012年8月6日、7日の両日、臨時休業とさせて頂きます。期間中に頂きましたお問い合わせ、ご注文に対しては、可能な限り対応させて頂くつもりですが、出荷等につきましては、8/8より再開させて頂きたく、ここにお伝え致します。

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解の程、よろしくお願い致します。
タグ:
by bluepeaks | 2012-08-06 09:26 | 四方山

たまにはちゃんと読んでみるものだ(その2)

フレックスコートのトリセツの話その2です。

先日の「温め」に続いて「なるほど、ちゃんと書いてあるわ!」と感じた箇所を幾つか抜き出してみたいと思います。

たまにはちゃんと読んでみるものだ(その2)_a0183304_10182277.jpg


Tip#4:小さなミルキーバブルを防ぐためには、決して急いで撹拌しないこと。加えて、撹拌する時には、紙のカップなどの紙製のもの、木製のさじなどは絶対に使わないこと。これらがミルキーバブルの発生原因でもあります。もしそれでもミルキーバブルが発生してしまったら温めること。

→「木製のさじ」、これが危ない。ついつい使い古しの割り箸なんかで撹拌しがちですけど、これもバブルの発生原因の一つだった・・・要注意です。

Tip#7:シリコンの混入を注意しましょう。ドラッグストアで売っている医療用のシリンジや、抜糸で使う一部のモノフィラメントラインにはシリコンが付着しています。シリコンの付着により、エポキシのノリが悪くなり、はじき、フィッシュアイ(小さいエポキシの塊)、えくぼ、などの原因となります。なので、専用のシリンジを使いましょう。

→たまに「エポキシをはじくんですけど」という問い合わせを受けることがありますが、原因の多くは、ブランク表面に付着したシリコン。シリコンの除去には、消毒用エタノールやシンナーが使えます。

Tip#12:薄く仕上げたいのであれば、エポキシを温める、薄め液を使う、この他に、硬い筆を使いましょう。

→筆の穂先を少しカットして張りを出すことにより、薄く塗りやすくなります。これ超オススメです。

Tip#17:フレックスコートの使用に適した室温は18度から32度です。

→やっぱり冬場が問題なんですよね。

とまぁ、こんなところです。超ノリ訳なので、大意を掴む程度に利用を留めて下さい。詳しくは、製品添付のトリセツを参照願います。

そして、更に深く掘り下げたい、という人には、全50ページからなるトリセツ大全FLEX COAT STEP BY STEP ROD BUILDING(フレックスコート・ステップバイステップ・ロッド・ビルディング)が販売されています。時間があればいろいろと試すことも出来るでしょうが、整理されているのであれば、読んでしまった方が習得時間は短縮出来るはずです(英語ですけど)。

しかも、一部6ドル。
安っ!
by bluepeaks | 2012-08-05 10:18 | グッズ

アガってしまった・・・

緊張じゃなくて、マージャンでもなくて、勿論、ゴルフでもなくて、アガってしまったのは車のバッテリー・・・。

ここのところの暑さと日頃に酷使が重なり(年間平均2万5千キロ、総走行距離13万キロだもんで)、今朝、いざ出発しようとしたら、これがうんともすんとも言わない。加入している保険会社のアシスタンス・サービスでとりあえずエンジンをかけて貰い、同時に、カー用品店に電話してバッテリーの在庫を確認。行けば行ったで超ピット待ち状態。そんなこんなで丸々4時間を費やし、すっかり1日の予定が狂ってしまいました(いろんな言い訳も含めて)。

わかっちゃいたけど放置してたツケを全額一括で返済させられた気分・・・orz。
やっぱりマメにチェックしないと。
思わぬ出費に懐が痛い。
タグ:
by bluepeaks | 2012-08-04 22:59 | 四方山

たまにはちゃんと読んでみるものだ

ブログアップのペースが落ちつつある今日この頃。いつもの生活の中にいきなりオリンピック観戦がドカンと入り込んで来たため、その余波でいろいろな物事が押し出され、遅れがち・・・というのも一つですが、サンプルロッド作りに忙しかった、というのも一つ。どんなロッドなのかは、おいおい取り上げるとして、今回、改めてたまにはしっかりとマニュアルを読んでみるものだなぁ、と痛感したのがフレックスコートのトリセツ。

たまにはちゃんと読んでみるものだ_a0183304_1357311.jpg


ご存じない方のためにちょっとだけ解説しておくと、フレックスコート(flex coat)とは、ロッドビルディング用のエポキシを製造しているアメリカ合衆国テキサスにオフィスを構える世界的なビルディング用品メーカー。エポキシと言えば、スレッドで巻き留めたガイドをラッピング(コーティング)するために古くから使われてきている溶剤。

今日まで、特に深く考えた事もなく、ただ何となく、見様見真似で、我流でやってきたのですが、今回、製品に添付されているマニュアルを最初から読んでみると・・・「おぉ、なるほど!」と思う点が多々。

例えば、レジンと硬化剤を混ぜる際に出来る小さなバブル。今までは出来てしまったものは致し方ないので、ただ「放置」することで自然に抜けていくのを待っていたのですが、マニュアルによれば、「混合する前にレジンと硬化剤を容器毎湯煎などで温めろ」と。早速やってみると、なるほど、みるみるうちにバブルが消えていきます。というか、ゆっくり撹拌する限り、バブルはほとんど発生しません。

バブルの発生を抑える他にも、温めることの効果は絶大で、温めることにより、粘度が落ちるので、結果、混合時の計量もより正確になります。さらに、粘度が落ちることで、うすめ液を使わなくとも、サラサラになり、薄ーく塗ることが出来ます。そして、サラサラのエポキシを薄く塗ることで、スレッドへの染み込みも早くなります(初回の塗り限定ですけど)。因みに、温め方は、湯煎だけでなく、ヒートガンでもOKでした。なお、温めると言っても80度以上はNGだそうで、ほどほどに。まぁ、手で持てる位の温め加減でいいのだと思います。

とまぁ、「そんなことは知っているよ」という声も聞こえてきそうですが、個人的には、いやいや、マニュアルはたまには読んでみるものだなぁ、と感じたので、取り上げた次第。

皆さんのためになるならば、全文翻訳してもいいけど・・・今はちょっと時間がない。
このマニュアルにある英語の解釈に関する質問なら喜んでお受けしますけど。
by bluepeaks | 2012-08-03 14:41 | グッズ