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カテゴリ:Jカスタム( 222 )

これが理由の一つです

未だに高い人気を誇る素材、バールコルク。Jカスタム2.0のフードリングとして使っていたものです。
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「こんなにカッコいいのにどうしてやめちゃったんですか?」って未だに言われるんですが、以前にも書いた通り、素材として脆いことと、修理するにもまぁまぁ高いことが主な理由。なので、変更した訳ですが、選びに選んだパーツなので、当然のことながら今でも個人的には大好き。なんと言っても使い込んだ時の風合いが格好イイ。

昨日取り上げた「激しく使い込まれたロッド」でも、ほらね、ジーンズの如く、微妙なくたびれ具合がグレイト(と思う)

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でも、中にはこうなってしまうものがあることも事実・・・

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これが変更した理由です。

でも、もし、こうなってしまっても修理出来るので安心して下さい。場合により異なりますが、製造上の責任と判断する場合は無償で対応させて頂き、使用上の問題と判断する場合には、大変申し訳ないですが有償にて対応させて頂いてます。ただ、有償修理時においても、出来るだけお金がかからないよう、再利用出来るパーツは積極的に利用するなどして、対応しています。大切なのは、どちらの場合も「製品登録」。原則としてお店でロッドをご購入頂いたファーストユーザを保護する、という考え方で対処しています。

詳細についてはリペアサービス


by bluepeaks | 2018-03-06 10:18 | Jカスタム

ハイプレッシャーローリングのマイナス面

ハイプレッシャーローリングが釣り人にもたらすメリットは昨日取り上げた通り。ただ世の常としてプラスがあれば必ずマイナス面があることも事実。例えば・・・

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1.マシンの製造コストが高いとか、
2.メンテナンスコストが高いとか、
3.マシンを正しく動作させるため、熟練が必要とか、
4.使い過ぎると壊れるなど、

ローリングマシンはゲイリーのお手製。自ら考案し、設計図を引き、部品を選定し、組み上げ、調整してきたもの。つまり、いわゆる「ワンオフ」ってヤツです。だから当然の事ながら「高い」です。それも飛びっきり。しかもハイプレッシャーであるが故、使い過ぎると壊れます。過去にも何度かあったことで、よくあるのは、注文を入れても一向に工場からレスポンスがない時。そんな時は大概マシンの調子が悪い。ワンオフであるが故、直すのにも時間もコストも手間もかかる訳です。

なので・・・そもそも製造出来る本数に限界があるってことです。言い換えれば量産向きのマシンじゃないのかも知れません。

でもね、これこそが9割の魚を釣るわずか1割の釣れる釣り人に本当に喜んでもらえるコアだと思っているので、こうして続けている訳です。それ故、ブランク単体として提供する時、イイお値段にせざるを得ない、というのもあります。


by bluepeaks | 2018-03-02 10:28 | Jカスタム

ハイプレッシャーローリングの恩恵

ノースフォークコンポジットのブランク作りの特徴と言えばハイプレッシャー・ローリングがその一つ。業界平均が約60psiと言われているところノースフォークコンポジットではその4倍の250psiでマンドレル(芯金)にカーボンシートを巻きつけています(psiは"pound per square inch"の頭文字で「ポンド・パー・スクエア・インチ」と読み、意味は1インチ四方に何ポンドの圧力がかかっているのか、を表す主にアメリカで使われている単位)。

じゃあ釣り人的に高い圧力でカーボンシートをロールすると何がいいのか・・・というと、繊維の密度が増し、必要にして十分な樹脂だけが残され、余分な樹脂が取り除かれることによって、ブランクをより軽く、しなやかに、そして、強くすることが出来るという訳。その効果がとりわけ顕著に出やすいのがハイモジュラス・ファイバー、いわゆる高弾性素材を使った場合。

ゲイリーはまさにこのブランク製法を高めることに今までの人生を捧げてきた人。ならば、ロッドという形にパッケージングして届ける身としては、今一度、釣り人が釣竿に求める最もベーシックで、最もシンプルな要求、「軽くて、強い」、このテーマに改めて取り組もうと考え、進めているのが今回のプロジェクト。来週に迫ったキープキャストでは誠に残念ながら製品という完成形はまだお伝え出来る段階にありませんが、途中経過であるプロトタイプについては、皆様にご紹介出来るかと思っています。

能書きはさておき、とりあえず見て頂きたいのはこの数値。

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実際に竿を手にして、曲げてみないと、その溢れるパワー感とか、復元力の強さとか、わずかな振動をもキャッチする振動伝播性の高さなどを体感して頂かないとただの数値に過ぎないのですが、まずは数値だけでも。一切の装飾なしのプロトですが、これ、7フィート3インチ、ヘビーパワー(2オンスまで普通にオーバーヘッドでフルキャスト可能)なロッドです。それが107.4g。ハイモジュラスファイバーをハイプレッシャーローリングした成果です。


by bluepeaks | 2018-03-01 19:02 | Jカスタム

SOW:ほぼ答えは出ました(番外編)

2018年にリリースする予定の新製品のため、昨年からテストを続けてきたのですが、ここに来てほぼ答えは導き出せました。今までやってきたテスト内容は、ブランクマテリアルからロッド長、グリップ長、ガイド設定などなど。本来であればもっと時間的に余裕を持ってテストをこなし、春になったらリリース・・・といきたいところではありますが、工場の都合もあったり、素材メーカーの都合もあったりして、こうして釣りが一番厳しい冬にテストを繰り返している訳です。

でも、これも悪いことばかりではなく、むしろ感度を重視したロッドを検討する上では冬という季節が最高だったりするのです。中でもガイド設定のテストには最高です。

なぜ冬がガイドのテストには最高なのか?

何故なら一年で最もラインが硬くなるからです。PEを除き、ナイロン、フロロともに寒さが増せばラインは硬くなります。ラインが硬くなれば、ガイドとの干渉が大きくなり、結果、糸抜けが悪くなり、キャストの距離が落ち、さらには精度も落ちます。加えてリトリーブ時に得られる情報量も減ります。ボトムコンタクトから伝わってくる情報量だって減ります。こうした厳しい状況下であっても高いパフォーマンスが発揮出来るガイド設定であれば、その他の季節においてはまず間違いなくそれ以上のパフォーマンスを引き出せることが出来るはず!だからこそ一年を通じて最も条件的に厳しい冬こそがガイドのテストには向いていると思います。

写真はそんなテストでの一コマ。水深10mのストラクチャーをドロップショットで丁寧に探って釣った嬉しい58センチ、3750g(寒かった〜〜〜)

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こうしたディープのクオリティフィッシュを追いかける中、思うのは、

極論すると釣り人にとってのロッドの役割とは、釣り人が集中力を切らさぬよう、必要な情報を伝え続けること、これが第一じゃないかと。

つまり、極々わずかな振動であっても、それが岩なのか、砂なのか、木なのか、マンメイドなのか、アングラーが確信を持って感じ取れれば、極寒の湖上であっても、酷暑の湖上であっても、集中力を維持し続けることが出来る訳で、集中力を維持することが出来るからこそ、いつ訪れるかわからないバイトをモノにすることが出来る訳です。少なくともキャスティングをベースとするルアーフィッシングの場合、いつ喰ったのか、魚の動きを目視することは一部の釣りを除いて不可能な訳ですし、ましてウキや目印を通じて間接的に確認することも出来ない訳ですから、振動の伝達こそがアングラーへの唯一の情報提供手段な訳です(バーチカルな釣りは別として)。でも、難しいのは、単に振動の伝達性だけを上げればいい訳じゃない点。なぜならルアーロッドである以上、まずキャストが出来なければダメ。それもバスフィッシングの場合は、かなーり高い次元でのキャスタビリティが求められる訳です。さらにはリグもうまいこと操作出来ないとダメだし、フッキングも、ランディングもこなせないと釣りとしては成立しません。素材で対処する課題もあり、テーパーデザインで対処する課題もあり、ガイド含めたコンポーネントで対処する課題もあり。

厳しい冬にテストしてこそ見えてくるものもたくさんあると思っています。


by bluepeaks | 2018-02-05 17:04 | Jカスタム

グラスコンポジットと低弾性カーボン

ボレアススタッフである舞木ガイドにとってのチャターベイトと言えばモザイクチャター。

そんな溺愛するモザイクチャターに彼が今日まで使って来たロッドが低弾性カーボンのPCR71MHな訳ですが、そんなPCR使いの舞木ガイドから、低弾性カーボンのPCR71MHと、ハイブリッドS2グラスコンポジットのACR73MHとを比較した実釣レポートが届きましたので、この場で取り上げたいと思います。

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「いつもモザイクチャター3/8ozに合わせているPCR71MHとACR73MHとを使い比べてみたのですが、色々と面白い発見がありました!

まずキャスタビリティーですが、PCRに劣りませんね!グラスコンポジットとは思えないキャストフィールで、むしろACRの方が振り抜けを軽く感じることさえありました。

続いて、フッキング性に関してですが、近距離のバイトでもしっかり吸い込ませている感触でした。遠距離でのバイトではなかったので、遠距離でデカイ魚がヒットした際のフッキング性も比べてみたいところです。

最後にウィードとのコンタクトですが、当たった瞬間を感じやすいのはやはりPCRが上ですね。ウィードも切りやすいです。ただ、ウィードに意図的にスタックさせて、それを外すことにより、チャーターを跳ばして、リアクションさせる釣り方においては、(バサーのブレッド・ハイトの記事も読みましたけど)確かにグラスコンポジットのACRの方がし易いのかなと思いました。PCRだと飛び過ぎてしまう気がします。

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あと、ACR70MHのグリップ長はフルサイズのシャロークランキングに最適ですが、チャターにはACR73MHのグリップ長がしっくりきますね!」

以上が舞木ガイドからのレポートです。

巻くもの、つまり、ルアーは一緒でも、季節やその時の捕食の仕方、さらには、狙うカバーの種類に応じてロッドを使い分けると、今まで取れていなかったバイトが取れるようになったり、今まで弾いてしまっていたバイトが乗せられるようになる訳で、低弾性カーボンの巻物ロッドが既にあるにも関わらず、敢えてグラスコンポジットの巻物ロッドをリリースした理由がまさにこれなんです。

ACRというプロダクトネームは、まさにこうしたブランク素材の違いによるロッドの使い分けをメッセージとして込めたものです。

「アドバンスト」とは「一歩進んだ」という意味。

ここでいう「クランキング」は、クランクベイトのクランクではなくて、リールをクランクすること、そう、巻くこと。

つまり、いつもと違う状況にアジャストするための、一歩進んだ巻きの竿、という意味なのです。
by bluepeaks | 2017-10-17 11:39 | Jカスタム

ネコリグもスピナーベイトも

9月16日のエントリー「ほぼベイトフィネス」でも取り上げたNFX C70M

この回では「スピニングより強めだけどミディアムヘビーの竿を使うほどのウェイトでもない」とベイトフィネス的な繊細さにフォーカスしたのですが、ちょっとだけネタばらしすると、実はこの釣り、12m超のディープをネコリグで攻める釣り(訂正:2.5gは5m前後まで、それより深いところは5g)

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普通、10mを超えたらスピニングでやりますよね?

でも、スピニングではダメな理由があって、敢えてベイトを使っているんです。

12mのボトムが感じられる繊細さを持ち合わせつつ、ガッチリとフッキングが出来て、グイグイ寄せられる竿。

そんなことがいとも簡単に出来てしまう竿がNFX C70Mなんですが、C70Mはそれだけじゃありません。

舞木ガイドはネコリグに使っていた竿を、1/2オンスのスピナーベイトにも使っています。

しかも、ただ「使える」レベルとか、何かを我慢して無理やり使うレベルじゃなくて、スピナーベイト専用ロッドの如くフツーにフルキャストが出来て、きっちりブレードの回転が聞き取れて、微妙なレンジのコントロールが出来て、そして、太軸のシングルフックでもガッチリとフッキングが出来る竿なんです。

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彼自身、初見では、ティップが繊細なので、ソフトベイト用?と捉えていたようですが、使い込むうち、思っているよりもずっとスィートスポットが広いことに気づき、今ではNFXの開発コンセプトそのままに、ディープのソフトベイトの釣りにも、ハードベイトの釣りにも使っています。

同じ竿でネコリグで12mのディープも狙えて、1/2オンスのスピナーベイトも引ける

これこそがNFXのコンセプトです。

バーサタイルとか、マルチパーパスをうたった竿は市場に沢山ありますけど、ここまで幅広く使える竿ってそうそうないでしょ!?

やっぱりゲイリーの作るブランクは違います
by bluepeaks | 2017-10-13 11:14 | Jカスタム

巻きの秋到来

秋は巻きって昔から言われていますけど、湖上に出ると、実際にはそんなに巻いている人って見かけませんよね。相変わらずごく一部なのかも知れません。でも、そんな秋に巻いている人って、つまるところ、実は、普段から巻いている人。ただ、巻きだけで釣りが成立させられない時期とか、状況とかがあるから、巻きの釣りをベースにしながらも、撃ちの釣りも織り交ぜたりするって感じではないでしょうか?他人はその人のことをもしかしたらバーサタイルアングラーと言うのかも知れません。

そんなバーサタイルアングラーであるフルタイムガイド舞木くんから秋っぽいお知らせ頂きました。

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ここで質問。そもそも何故秋は巻きの季節なのか?

湖全体が適水温で魚は何処にでもいられる。だから、場所を絞りにくい。つまり、限られた時間の中で、より広範囲を探れる巻きに分があるから?

春に生まれたベイトフィッシュが成長し、秋になるとより大きな群れを作って、そこかしこを泳ぎ回る。これにより、バスもよりフィッシュイーター化して、横の動きにいつも以上に反応するから?

などなど・・・諸説ありますが、まぁ、本当のところは水中にでも潜らないとわからない訳です。

でも、湖が年間最高水温を迎える夏の間、全く釣れていなかったところが、秋になると釣れ出すことは紛れもない事実で、その理由の究明は生物学者さんにお願いするとして、釣り人ならとりあえず巻いとけ、ってところじゃないでしょうか。

先日のバサーオールスタークラシックでも、北選手が巻きを貫き通して、勝ちましたし!

いやいや、格好良かったです。痺れましたwwwww

さぁ、いよいよ秋本番

スキルアップを図るなら今です。

巻きの釣りの扉を開けたいなら一度ガイド船に乗ってみることをお薦めします。巻きの釣りで狙う場所、ルアー選び、巻くスピード、レンジコントロール、フッキング、ランディングと学べること沢山。

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舞木ガイドはこちらから
http://mougimasakazu.com/
by bluepeaks | 2017-10-03 10:24 | Jカスタム

NFX S66ML出荷準備完了

本日、無事にNFX S66MLの出荷準備が完了しました。
明日より出荷を開始させて頂きます。
長きに渡りお待ち頂きました皆様、誠にありがとうございました。

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by bluepeaks | 2017-08-22 17:00 | Jカスタム

NFX S66MLリリーススケジュール

2017年7月20日のエントリー 「NFX S66ML出荷予定」において、8月上旬とお伝えしておりました同製品のリリース予定ですが、その後のさらなる進行の遅れにより、本日現在、出荷に至っておりません。しかしながら、本日、週内に出荷可能な旨、お知らせ出来る段階となりましたことをここにご報告差し上げます。

長きに渡り、お待ち頂き、誠にありがとうございました。
また、このようにご連絡が遅れたことをお詫び致します。

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by bluepeaks | 2017-08-21 19:00 | Jカスタム

NFX C70H提供開始のお知らせ

NFXキャスティングモデルのヘビーパワーモデルC70Hの提供準備が整いましたので、ここにお知らせ致します。

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C70Hはテキサスリグ、ジグ、キャロライナリグと言ったボトムを取る釣りから、スピナーベイト、チャータベイト、スイムジグ、スイムベイトなど、ウェイトのあるファーストムービングルアーの釣りにまで対応するヘビーバーサタイルロッドです。C70M、C70MHがファーストアクションであったのに対して、C70Hは、瞬時により大きな力を発生させるモデレイト・ファーストアクション。ノースフォークコンポジットならではの肉厚ブランクが発生する怒涛のリフティングパワーが体感頂けます。

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モデル名:C70H
ロッド長:7'
パワー:Heavy
推奨ライン:12-25
推奨ルアーウェイト:1/4-1
標準価格:36,000円(税別)
推奨ルアー:テキサスリグ、ジグ、キャロライナリグ、ヘビードロップショット、スピナーベイト、チャータベイト、スイムジグ、スイムベイトなど
付属品:ROD GLOVE社製NFCロゴ入りロッドチューブ

またC70Hにあわせ長らく欠品しておりましたC70MならびにC70MHの提供準備も整いましたので、お知らせいたします。

近日、ウェブサイトにて詳細情報をお知らせする予定です。
by bluepeaks | 2017-07-28 19:40 | Jカスタム