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タグ:Bass Master Magazine ( 76 ) タグの人気記事

ナイスな英語教材かも

スマホからリンク先が見られなかった様なので、2011年にwired to fishにアップされたG MANのスキッピング講座へのダイレクトリンクを貼り直しました(皆さん、あんまりリンク先に行かないようですし)。



で、以下にトランススクリプト(音声から起こした文字原稿)がありますので、この音声を聞きながら、同時に以下を読み込んでいけば、そりゃーもう立派な英語教材!ただ、ちょっとだけ内容が釣りに偏ってますがね。

http://www.wired2fish.com/how-to-skip-jigs-around-docks/
by bluepeaks | 2014-09-17 17:14 | バス

臨場感溢れるツアーの現場

B.A.S.S.のサイトに結構インパクトのあるKVDとアイクの湖上でのやりとりがアップされています。ハンプとか、レッジとか、オフショアのスポットってフツーに釣りしてても、それなりに他のアングラーとバッティングする訳なんですが、USのツアーに参戦している日本人はこういう世界の中で戦っている訳で、そりゃ、苦労も多いかと思います。何と言っても、主張したり、かわしたりするのは言葉ですからね・・・。

立ち技、寝技を織り交ぜていかなきゃならないので、ビジネスの交渉よりも大変かも知れません。

頑張れ!ジャパニーズ

英語も磨け!


by bluepeaks | 2014-07-12 22:11 | トーナメント

ちょっとやり過ぎ感が・・・

いつ送られるて来るのか今になってもタイミングがさっぱりわからないB.A.S.S. Master Magazine。その最新号を見て、思わず笑ってしまったのがコレ。

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日本でも人気の高いアイクなんですが、ポイントは、いくらなんでもそんな格好で魚をとりこまないでしょう、というところ。勿論、人気商売な訳で、エンターテイナーに徹しなければならない訳で、それはそれで「お疲れ様です!」ってところでもありますが。

でも、この格好での取り込みって・・・
これももしかしてジャパナイズか?
by bluepeaks | 2014-07-05 10:18 | B.A.S.S.

ルーナーカレンダー

ルーナーカレンダー(luner calender)、つまり、月齢カレンダーのことです。

これを見るとやっぱり新月と満月の日が「釣れる」ってことになっているんだけど、もう20年以上も意識しているんですけど、「これかよー」と実感したことがないという事実。周りの釣りキチ君たちに聞いてもみんなそう、実感したことがない、って。その代わりみんな判で押した様に言うのが「なんか他の事考えているみたい」ってこと。例えば、産卵に向けたパートナー探しとか、縄張り争いとか、大移動とか、そんなこと。それに、昼間は全く動いていない気がします。そう思って、大潮の日の夜に湖上に出たことだって何回もありますが、それだって「こんなものか?」な反応だけ。

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source from : http://www.bassmaster.com/astro-tables/

やっぱりコレみても、新月と満月なんだけど・・・特定の時間帯にはまるとボコボコだけど、ちょっとでも外れるとまるでノーってことなんだろうか?それに、これって全魚種に当てはまることだよね?

うーん、ますますミステリアスガール
by bluepeaks | 2014-06-27 09:13 | 自然

アメリカ版電気ショッカー

登録しているBassmasterから"This Technique is Shocking!"というタイトルのメールが・・・「ムム、Aリグに次ぐ新たな釣り方か!」と思い、いそいそと見てみるとカリフォルニア州クリアレイクでのいわゆる日本で言うところの「電気ショッカー」による生態調査のレポートの話。電気ビリビリなんで、それにかけて"Shocking"ってこと。

What electroshocking really looks like

中身は、全36枚からなるフォトレポート。なので、注釈が読めなくとも何となく雰囲気はわかるかと思います。ただ、是非、チャレンジして欲しい。100%はわかる必要などないので、出来る範囲で。

話がちょっと逸れますが、そもそも100%、日本語と同じ様に理解しようとするから面倒になる訳で、諸外国の人みたいにもっとおおらかに考えたら良いと思うのです。まぁ、それを許せない、全ての物事をキッチリこなしたいのが日本人なのかも知れませんけど。

とは言っても、より多くの人に感心を持ってもらいたいので、「導入」という意味で、何点か興味深く感じた点を列挙します。

P2 : まず、生物学者が生態系調査のためにやっているということ
P3 : このボートに乗っている時の唯一のルールは、直接水に触れないこと・・・(感電するからね)
P15 : クリアレイクの在来種は9種。でも今ではバスも含めて、27のノンネイティブが生存している・・・(それを許容しているんだ・・・)
P17 : 8pmから1amのシフトが一番バスが捕れる時間(この時間帯云々よりも、こうしてシフトを組んで夜の魚の動きも見ていることに感心!)
P18 : 良く捕れるポイント(へぇー、昼も夜も同じなんだ・・・)
P23 : 捕れた魚は全部体長、重さ、そして、特徴などが記録される
P27 : (当たり前かもしれないけど)痺れているからどの魚も静かで測量は楽チン
P30 : 在来種の一つがコレ、クリアレイクヒッチ
P33 : 鯉もリリース(鯉は全米各地で急繁殖している外来種で、問題視されている種。でも、繁殖=即駆除ではなく、まずは調査。結論はそれから・・・)
P35 : これは1回目の調査。夜また同じ調査をする。それまでの間は、レポート作り・・・

とまぁ、こんな感じです。

最も興味深い点は、全米各地で問題視されている鯉さえも結論の出ていない現段階では調査のみとし、リリースすること。こうやって、断片的な情報ではなく、24時間、365日、生態を調査をして、実態を把握した上、きっと何が自分たちにとって一番有益な選択なのかを議論し、最終的にアクションを取るのでしょう。

普段付き合うアメリカンは、ホント大雑把で、テキトーで、キッチリした日本のお客さんとの間で板挟みになることも多々あるんだけど、やっぱりこういう部分では見習うべき点が多いな、とほとほと感心したのでした。

時間のある時に是非。チェケラー
by bluepeaks | 2014-06-26 10:59 | 自然

フックポイントの変化

スクエアビルのキモで取り上げたルアーのサイズとカラーの話。確かに、同じカラーのルアーでもサイズが違うとバイトが違う、と感じたことのある人って多いのではないかと思います。

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ここで、個人的に気を付けておくべき、と思っているのがフックポイント。

ルアーが大きくなると、バランスを取るため、フックサイズも大きくなります。そして、フックサイズが大きくなると、それに比例して、軸も太くなります。で、軸が太くなると、フックポイントも甘くなります。コレ、耐久性を確保するために必要な調整だと思うんです。つまり、どんなメーカーであれ、市販されているフックの場合、サイズが大きくなればポイントは相対的に甘くなる、ってことです(今更ですけど)。

思いっきり反転喰いしてくれれば多少ポイントが甘くても問題ありませんが、そうでもない場合って結構多いと思います。しかも、魚そのもののウェイトがキロ未満だったりすると、ガッツリ喰っても太いフックだとしっかり貫通しなかったりします。でも、こうした魚も捕っていきたいですよね(ってか殆どキロ未満ですよね)。だったら、フックは研いだ方がいいはずです。でさらに言えば、どうせ研ぐのであれば、いきなりフックを変えるんじゃなくて、まずはノーマルフックをキンキンに研いでからでも良いと思うのです。で、その次のステップとして、フックを代えれば良いはずです。でも、代えたらOKじゃなくて、それでも研がないとダメですよ、太軸の場合は!

スクエアビルを掘り下げていく時、カラーとサイズ選びと同じくらい、この意識、大事だと思うんですよね。
by bluepeaks | 2013-12-11 14:15 | ルアー

スクエアビルのキモ

先日のエレキの記事に引き続き、今回もBASS MASTER MAGから。個人的にもほほーっ、と思った記事をピックアップしたいと思います。それがコレ↓

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差し詰め日本語タイトルは「イッシュ・モンローはあなたより優れたスクエアビル使い」と言ったところでしょうか。今回は文書量も多いので、目の止まったところだけ掻い摘んで紹介してみます。

「スクエアビルはリアクションバイトだけでなく、フィーディングバイトも獲れるルアー。だから、その時、その場所でバスが捕食しているベイトを意識することがとっても大事。ルアー選択の考え方はズバリ「マッチ・ザ・ハッチ」。カラーも、サイズもとっても重要でとにかくベイトに合わせる。クランクベイト=マッディウォーターみたいな公式があるけど、視覚に頼って捕食しているジンクリアな湖でも普通にイケる。スクエアビルの凄さに気付かされた最初のキッカケはラパラのファットラップ。ラインは12ポンドが標準で、浅く引きたい時は15ポンドから20ポンド、逆に潜らせたい時は8ポンドから10ポンドへ変更。リールは春から秋は6.3 : 1、冬になったらゆっくり引きたいので5 : 1。リトリーブスピードは、冬を除き、かなり早巻き(原文では"pretty fast"と表現されています。因みに、最初のクランクベイトにして、最初のスクエアビルでもあるビッグOの生みの親フレッドヤングもビッグOは早引きで使っていたとか)」

と、まぁ、掻い摘んで紹介するとこんな感じです。

ここで個人的になるほど!と思ったのはルアーメーカー各社のスクエアビルのバリエーションの多さ。

例えば、ラッキークラフトUSAのRTOクランクの場合、Tinyから0.5、0.7、1.0、1.5、2、2.5、3.5、4.5と、いくらなんでも多過ぎじゃねぇ、と思えるサイズ展開に、さらに、いつまでもたってもスクロールが終わらないほど用意された豊富なカラーバリエーション・・・。作るのも、管理するのも、さぞかし大変だろうに、いくら何でもちょっと多過ぎやしませんか?・・・と思っていたのですが、これで納得。そう、必要なんですね。

どうしてもその使いやすさと、「シャロークランク」という固定概念から、もっと言うと小さい方が釣れる的な考えから1.5にばかり目が向きがちですけど、実は、サイズ選びが凄く重要、とはイッシュ先生談。となると、スクエアビルならこのメーカーのこのクランク、と決めて使い込んでいかないと、本当のスクエアビルのキモって見えてこないのだと思います。

因みに文中に出てくる「マッチ・ザ・ハッチ」はフライフィッシング用語で、数あるフライの中で、どれを使うかは、その時、その場所でハッチ(羽化)している虫にマッチさせろ、ってことです。なので、今回の場合、「マッチ・ザ・ベイト」と読み換えることが出来ますね。
by bluepeaks | 2013-12-10 12:39 | ルアー

エレキとITとの融合

住所変更やら何やらで久しぶりに手元に届いたBASS MASTER Magazine。

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バスフィッシャーマンにとって常に新鮮なネタを供給し続けることが使命とされている雑誌。それ故に新製品情報は格好のネタだと思うのですが、そんな中でも、いやはやこれ凄いなぁ、と改めて感じさせられたのが最近のトローリングモーター・・・、というか、エレキ。

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一言で言うと、ITの取り込みなんですが、IT・・・と言っても、ベースになっているテクノロジーは、ワイヤレスだったり、GPSだったり。なので、それそのものに目新しさはありません。ですが、それらをエレキと融合させることによって、今まで釣り人なら誰しもがやりたいと思っていたことが、「設定」だけで誰にでも出来るようになってしまうのです。

例えば、風があっても、波があっても、位置情報さえ入力すれば、ドピンに永遠と浮き続けることが出来る(ペダル操作なしですからね)・・・とか、水深3メートルの等深線に沿ってひたすら流す・・・とか、同じ航路を一切のブレなく辿る・・・とか。「これでもかっ!」って言うくらい、「出来たらいいなぁ」が出来るらしい。勿論、開発は、ここまで来るとエレキメーカー単独ではなくて、モーターガイドはローランスと、ミンコタはハミンバードとのパートナーシップをベースにしているとか。

確かにもの凄く魅力的ではあるのですが、個人的に心配しているのは、今までコンピュータの世界で起こっていた様々な「困ったこと」がこの世界にも押し寄せて来ること。

例えば、特定メーカーの、それも特定世代の製品、もしくは、組み合わせでしか使えない機能・・・とか、何かを変えると過去の資産(ハードとか、データとか)が使えなくなってしまう・・・とか、バージョンアップの果てにいつの間にかサポート対象外になってしまう・・・とか、そんなこんな半導体とソフトウェアならではの困ったことが心配(だって、エレキメーカー1社ではどうしようもないことになるはずなので)。

それより先に、そんな高価なものが買えるかどうかを心配しろ、ってことかも知れないですが・・・。

でもですよ、もしかしたら、そのうちガイドの仕方も変わって来るかも知れません。

例えば・・・ガイドはオフィスでクライアントだけが湖上。で、ガイドはディスプレイを見ながらエンジンとエレキを操作して、クライアントをポイントに連れていく。そして、釣り方を指南して、たまに「もうちょっとだけスローにしてみましょうか」とか、「もうちょっと右に投げてみましょうか」などとアドバイスを出す。釣れたら「ナイスフィッシュでーす」なんて言って、カメラで撮影。そんなこんな湖上での一日を動画込みのアルバムに纏めて、下船後クライアントに向け送信・・・

なんて時代が来る???
by bluepeaks | 2013-12-06 23:18 | タックル

9月は難しい・・・

年間の最高水温を記録する8月中旬から次第に降下に転じる9月。やっぱり9月は日本に限らずアメリカでも難しいようです。理由は、ベイトフィッシュの動きが激しく、しかも、その動きに規則性が見出せないから。

そんな困った状況に直面した時って、釣り人って素が出るというか、対処の仕方が大きく二つにわかれると思います。つまり、粘る派と下手な鉄砲数打ちゃ当たる派。個人的には9月に限らず下手な鉄砲数打ちゃ当たる派。いつでも行き当たりばったり作戦な訳です。

ところで、英語で言うRUN & GUNも、言ってみれば「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」作戦。でも、何故かRUN & GUNって言うと、胸の内に確信めいたものを秘めている様な気がして、格好イイ。が故に、なかなか使えなかったりする言葉だったりします。

そうした読めない状況に対処する心構えが、B.A.S.S.のサイトに記事としてアップされています。やっぱり、B.A.S.S.のトーナメントに出ている人たちだって、同じ様に9月は読めないんだそうです。なんか安心しました。

で、9月に臨むその極意として語っているのは・・・

1.パターンフィッシングなんか忘れてしまえ!(9月は、って意味ですよ)
2.バスはベイトに付いて回っているので、とにかくベイトを探せ
3.トップからボトムまで、固定観念にとらわれずとにかくいろんなルアーを使え

あとは風。風=活性アップではなくて、風によってベイトの動きが止まり、1カ所に留まるので(きっとビビリが入って固まるんですね)、そんな場所を探せと。そうやって読めない9月は「乗り切るもの」みたいです。

こと9月に限って言えば、昨日釣れた場所とか、午前中に釣れた場所とか、そういう過去の情報は全く当てにならない月なのだとか。つまり、本能というか、勘なんでしょうね。

さて、今週あたりチャレンジしてみますか!
by bluepeaks | 2013-09-06 10:18 | B.A.S.S.

釣る場所とワームの色選び

ちょっと空いてしまいましたが、前回に引き続きKVDの寄稿から。今回は、釣る場所とそこで選ぶべきソフトベイトの色に関する話です。

では、順を追って読み下って行きます。

まず、

"The key to bait selection is to make it look natural in color and size. "

「ベイト選定の肝は、色とサイズをナチュラルにすること」と、あります。これはまぁ、殊スモーリーに関しては誰しもが意識しているところかと思います。

"Baits that are fished through the water column should be natural, translucent colors, but baits fished on bottom should blend in with the bottom habitat."

ここがちょっとわかりにくい。何がわからないって"the water column"。直訳すると水の列?水の柱?となります。このままじゃさっぱりなんですが、これ、どうやら中層の事を指しているのだと思います。なぜなら、全文にわたりKVDは、スモールの習性として、10フィートから30フィートまで、あらゆる層で喰ってくる魚だ、と述べています。つまり、この10フィートから30フィートにおよぶ垂直方向の縦の層を敢えて"the water column"と、呼んでいるのだと思います。

であるとすると、意味合いはこうなります。

「中層を釣る時のベイトは、ナチュラルで、且つ、透ける色が望ましい。しかし、ボトムを釣る時は、ボトムの種類に応じてブレンドされるべきだ」と。

そして、続けて・・・

"If it’s sand, use sand colors; if there are weeds or rocks, use darker colors."

「仮にそこが砂地ならサンドカラーを使え。もし、ウィードや岩があれば、もっと濃い色を使え」と。

"You see that in the bass you catch, too. If they’re on sand, they are a light color but if on rocks, they’re darker."

「この傾向は釣ったスモーリーにも見ることが出来る。つまり、もし、ボトムが砂地だったら、スモーリーの体色は明るい色であるはずだし、もし、岩場だったら暗い色をしているはずだ」

とまぁ、こんなところです。
なので、日本風にアレンジして(拡大?)解釈すれば、

フットボールジグなんかで底を取りながら釣る時は、ボトムの質に応じて、ジグのカラーを使い分ける(なるほど、だからアメリカではキャラメルみたいな色のフットボールジグが売られていたりする訳ですね)。ミドストとかシャッドなんかで中層を狙う時は、透ける色を使うべし、って事になります。つまり、周囲に溶け込む色を使え、という「あぁ、まとめなければ良かった」というオチで。
by bluepeaks | 2013-08-07 09:44 | B.A.S.S.