North Fork Compositesの魅力を紹介


by bluepeaks

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新の記事

スマイル・オン・ザ・ウォータ..
at 2017-06-24 14:37
知られているようで知られてい..
at 2017-06-18 10:49
クローフィッシュ?クレイフィ..
at 2017-06-16 11:36
知られているようで知られてい..
at 2017-06-16 09:02
知られているようで知られてい..
at 2017-06-15 15:50
文字の色を変えました
at 2017-06-14 09:41
知られているようで知られてい..
at 2017-06-14 09:32
ソコヂカラ
at 2017-06-13 17:46
知られているようで知られてい..
at 2017-06-13 15:38
知られているようで知られてい..
at 2017-06-11 15:00

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
more...

検索

タグ

外部リンク

カテゴリ

全体
ブランク
言葉
エコ
バス
イベント
パートナー
Jカスタム
ベンチャー
自然
ルアー
B.A.S.S.
四方山
カスタムロッド
ガイドシステム
グッズ
トーナメント
タックル
サーモン&トラウト
パーツ
ツール
アパレル
お知らせ
EDGE
フライフィッシング
未分類

記事ランキング

ブログジャンル

釣り

画像一覧

タグ:ブランク ( 302 ) タグの人気記事

ブランクの製造プロセス(その3)

勢いが出てきたところで、サクサクと「その3」に進んで行きたいと思います。

セロファンを巻き終えたら・・・

a0183304_9303428.jpg


いよいよ「窯入れ」です。窯がどんな窯って言うと、こんな感じです。

a0183304_9313022.jpg


これだけじゃスケールがわからないと思うので、人と対比すると・・・

a0183304_9323655.jpg


こんな感じ。
彼はだいたい身長180cmくらいなので、どのくらい大きいものか想像して頂けるかと思います。この窯でヨットのマストとか、ドリフトボートのオールとか、プッシュポールみたいものも焼くので、まぁまぁ大きいわけです。

で、写真に見えているラックにブランクを1本1本吊り下げて、加熱します。加熱はコンピュータで制御されていてマックスで何度まで上げるか、マックスまでどの位の時間をかけるか、全体で何時間加熱するか、なんてことがチャチャっと出来てしまう訳です。かつては、これを人が経験と勘でコントロールしていたんだとか。そりゃ、さぞかし大変なことだったでしょう。

で、加熱が終わったら窯から引き出して、次にマンドレルを引き抜くんですが、引き抜くマシンがこれ。

a0183304_9455156.jpg


この機械に写真にあるマンドレルのカギの部分を挟み込んで、一気にビヨーンと引き抜きます。

a0183304_9474778.jpg


で、マンドレルを引き抜いたら次にセロファンを剥がします。セロファンの剥がし方は極めてマニュアルな作業で、人がカッターで、サーッと一気に引き裂いて行きます。そのサーッとやられたセロファンの抜け殻がコレ。

a0183304_95124.jpg


さながら蛇の抜け殻みたいな感じです。これが工場の端っこにこんな風に置かれています。

a0183304_9522180.jpg


このセロファンを剥がし終わった状態がいわゆる「アンサンド」という状態(右側のブランクね)。アンサンドとはつまりサンド(研磨)していない、ってことです。ボコボコしているのはテープを巻いたんじゃなくて、加熱により収縮するセロファンの間に、加熱により染み出してきた樹脂が入り込んで、それが硬化したもの。

a0183304_959284.jpg


ということで、今回もまぁまぁ長くなってきたので、続きは次回にしたいと思います。

ところで、迷ったので広辞苑で調べてみたんですが・・・

窯:物を高温度に熱し、または溶かすのに用いる装置。
釜:飯を炊いたり湯を沸かしたりする金属の器。

用途の違いを一文字で表現してしまう漢字って、やっぱりスバラシイ!!
by bluepeaks | 2015-10-19 10:08 | ブランク

ブランクの製造プロセス(その2)

ビルディング作業に追われる毎日で随分とブログ更新から遠ざかってしまいましたが、製造プロセスその2です。

マンドレル(芯)にカットしたカーボンシートを仮付けする「タッキング」が終わったら次はローリング。それがこの図です。作業しているのはなんちゃってインターンの僕なんですが、これがノースフォークコンポジットが誇るローリングマシン(因みに似てるかも知れませんが、隣にいる女性は妹ではありません)。

a0183304_17101997.jpg


このローリングマシン自体、ゲイリーがゼロからデザインしたもので、言って見ればゲイリーの40年間の積み重ねが詰まったもの。このように全て油圧で制御されていてテーブルのリフトアップからロールまで全てボタン操作。

a0183304_169897.jpg


因みにフツーのローリングマシンがこれ。

a0183304_16103113.jpg


こちらはゴルフクラブのシャフトとか、オールのシャフトとか、そんな感じのあんまりテーパーが付いてないものを作る際に利用していたらしい・・・

っていうか、思いっきり埃かぶっちゃってますけど。

もう全然違うでしょ。
ホント工作機械レベルで見ても圧倒的な差です。

で、ローリングが終わったら次は旋盤でセロファンを巻き付けていくんですが・・・

a0183304_16142315.jpg


「何でセロファンを巻きつけるの?」と言うと、加圧するためなんですが、いきなり「加圧」って言われてもチンプンカンプンだと思うので、順を追って説明すると・・・

カーボンは加熱により膨張します。一方のセロファンは加熱により収縮します。この熱に対して全く異なる特性を利用して、膨張しようとするカーボンを、収縮するセロファンでさながら抑え込み、圧を生み出して、その圧を利用して、炭素繊維と樹脂を結合させる訳です。良く言われる「焼き」は、言葉こそ「焼き」だったり、英語で言えば"bake(ベイク)"なんですが、目的はあくまでもこの圧を生み出すためなんですね。

因みに、性質異なる複数の物質の「結合」を英語ではコンポジットと言います。そうつまり、ノースフォークコンポジットのコアとなるテクノロジーは、炭素繊維と樹脂の結合技術にこそある、という訳です。

とかく40トンカーボンだとか、ナノレジンだとか、目新しい素材にばかり目が向きがちですけど(それはそれでわかりますけど)、実は、それと同じくらいセロファンも大事な仕事をしているんです。なぜなら、詰まるところセロファンが炭素繊維と樹脂を圧して、両者を結合させている訳ですから・・・

ということで、そんな大切なセロファンをノースフォークコンポジットでは、カーボンの素材や樹脂の種類、ブランクのテーパーなど(急なテーパーと緩いテーパーではセロファンの巻き方も変えています)に応じて、収縮率の異なるセロファンを使い分け、かつ、巻きのピッチを変えたりしているんです。

a0183304_16265567.jpg


まさに良質なカーボンロッド作りの影の立役者、と言えるかもしれません。

ということで、またまた長くなってきましたので、続きはその3で。
by bluepeaks | 2015-10-17 17:28 | ブランク

ブランクの製造プロセス(その1)

Facebookにはポツポツとアップしていたので、ご存知の方も多数いらっしゃるかと思いますが、先週は、ワシントン州ウッドランドにあるノースフォークコンポジットの工場に行ってました。創業以降、少なくとも年に1回は工場に行ってるので、合計するとカレコレ7回か、8回くらい・・・。今やほとんど全てのスタッフと顔見知り状態です。

で、今回は、皆さんにご利用頂いているノースフォークコンポジットのブランクが日々、如何にして作られているのか、その様子を写真に収めてきましたので、解説を加えながら、順に紹介していきたいと思います。

ということで、第一回目はカッティングからタッキングまで。

ブランクは、ブランク毎に、長さとパワー、そして、アクションが決まっていますが、これらの要素を決めているのがデザインパターン。それがどんなものかと言うと、ズバリ、コレ。この原案を書いているのがゲイリーなんですね。

a0183304_12501799.jpg


簡単に言うと「裁断寸法」ってことです。で、この裁断寸法に従って、カットされたプリプレグと呼ばれるカーボンシートがコレ。

a0183304_12535291.jpg


勿論、この写真に写っているカットされたプリプレグは1種類のブランクのためのものじゃなくて、いろんな種類のブランク用のものが束となって積み重ねられている訳です。なので、指示書毎にカットされたプリプレグが挟み込まれていると思います。

で、次に、こうしてカットされたプリプレグを再びデザインシートに沿って接着し、

a0183304_13253252.jpg


それをさらにマンドレルに接着していく・・・という流れになります。

a0183304_1259976.jpg


この接着を「タッキング」と呼んでいます。タッキングのスペルは"tacking"で、意味は「仮縫い」ってことです。そうまさに、仮縫いです。

ということで、第一回目はカッティングからタッキングまで。
by bluepeaks | 2015-10-06 13:45 | ブランク

MOD

たまーにMODって何ですか?と聞かれることがあるので、解説させて頂きますと、MODはMODERATE(モデレイト)の略で、「モッド」なんて呼びます。

で、MODERATE(モデレイト)って何のこと?っていうと、「適度な」とか、「フツーな」とか、「穏やかな」っていう意味です。なので、MOD-FASTとくれば、「穏やかなファースト」、もしくは、英語的にはアウトだけど「マイルドなファースト」ってこと。つまり、日本で言う「レギュラーファースト」のことです。

と、脈略なし、写真なしの思いつき小ネタエントリーでした。
by bluepeaks | 2015-09-26 14:14 | ブランク

ブランクの断面

素の状態のブランクに触ってことがある人はまぁまぁいるとしても、その断面をじっくり見たことがある人となると、ほーんと一握りなんじゃないでしょうか。

で、上手く写真が撮れたので、アップしたんですが。これがブランクの断面です。

a0183304_11541518.jpg


そう、この写真でも見て取れるように、実はブランクって真円状ではないんですね(細かいこと言えば、この世に真円なんてものは何処にもない訳ですが、まぁ日常的な表現の範囲内ってことで)。この通り、ビミョーな楕円状になっているんですね。

で、何でこうなるか?というと、カーボンシートの巻き始めと巻き終わりの位置が作り出すんです。実は、この偏りこそが「スパイン(spine)」の正体だったりする訳です。

なので、スパインってブランクに対して、決して真っ直ぐ入っている訳じゃありません。そんなに都合よく出来てないんですね。じゃ、どうなっているかって言うと、ビミョーに捻れている訳です。どうしてそうなってしまうかというと、テーパーの付いた芯に、紙状のシートを巻きつけて作るからですね。試しに手元の紙でメガホンみたいな形を作ってみて下さい。巻き始めと巻き終わりの位置ってフツーにズレるし、巻き終わりの位置だって真っ直ぐにはならない。

因みに写真は偏りがより明確に出る低弾性カーボンの断面です。
by bluepeaks | 2015-08-19 12:24 | ブランク

MAG BASS DHシステム

随分と長い間お待ち頂いておりましたMAG BASS DHシステム(デタッチャブルハンドル:いわゆるグリップ着脱式ってヤツです)の販売を、本日よりNFC Web Shopで始めました。

a0183304_11114051.jpg


パワーは7番、8番、9番の3種類です。その名の通りマグバステーパーのブランクです。開発コンセプトは、強めの遠征用ロッド・・・なんですが、これだけじゃなくて、日本固有の事情・・・と言いますか、車や住まいの事情により、何よりもコンパクトさを求めるお客様の声に応えたもの。用途は、ヘビーウェイトのスピナーベイトとか、スイミング、フットボール、そして、フリップングジグ、テキサス、フラッタースプーンなど。

そんなこんな関連して、しばしばご質問を頂くのが、「ジャイアントベイトに使えますか?」ってことなんですが、残念ながら想定外になります。ジョイクロ178であればもちろんスイートスポット内ですが、さすがに4ozを超えてくるジャイアントベイトとなると、やはりSWBシリーズをお薦めします。

スペック等、詳細に関しては、http://northforkcomposites.jp/blanks/listを参照下さい。
by bluepeaks | 2015-08-06 11:15 | ブランク

ハイブリッド?ブレンド?

今年のTHE KEEP CAST会場でお客様に尋ねられた問いに「HMとIMのハイブリッドブランクってあるんですか?」というものがありました。答えはNOです。そんなブランクはありません。でも、もしそんなHMとIMをブレンドしたブランクがあれば、一発で見極めることが出来るはずです。

その前に、そもそもカーボンブランクにおける素材のブレンドってどういうことでしょうか?

ブランクの場合、「ブレンド」と一言で言っても、塗料や薬品のように混ぜ合わせる・・・なんてことが出来ません。何故ならブランクは、紙状のカーボンシート(専門用語で言うところの「プリプレグ」)から作られているからです。「百聞は一見にしかず」、下の写真を見て下さい。

a0183304_1034150.jpg


これがいわゆるカーボンシートと呼ばれているものです。そう、その名の通り紙状のシートです。こんな紙状のシート2枚を1枚の紙にすることって出来ますか?フツー出来ませんよね。だって紙ですから。そう、ブランクメーカーだって出来ません。じゃあ、どうやって複数の異なるシートをブレンドしているか、というと、セクション毎に素材を使い分けるのです。下の図を見て下さい。

a0183304_10345572.jpg


アングラーが望むパワーとアクションを作り出すために、ブランクというものは、だいたい上の図のように、複数のカーボンシートから構成されています。これら複数のカーボンシートを1本のマンドレルと呼ばれる鉄製の芯に巻き付けていくのですが、異なる素材をブレンドする時は、これら複数あるセクションのうち、どれか一つにその素材を使うことになります。これがブランクにおける素材のブレンドということです。まぁ大概は、バットセクションの補強に使われるので、上の例で言うとCの部位にAとBとは違う素材を使ったりするものです。

理論的には、同じセクションを違う素材で二重巻きにすることも考えられますが(例えばCの二重巻き)、この方法は現実的とは言えません。何故ならそのセクションを不用意に重たくするだけで、もし本当にそのセクションを強化したいのであれば、より硬い素材をより多く巻けば良いからです。なので、選択という意味ではあり得ますが、コストも高くなるし、製造プロセスもより複雑になるので、現実的ではない訳です。

ここまでの説明で異なる素材をブレンドする方法については、理解頂けたと思います。

ではここからはHMとIMのブレンドについて、説明したいと思います。

まず、これがIMにメインに使われているマテリアルになります(もう古いのでレジンが劣化して使えませんけどね)。

a0183304_11173097.jpg


そして、これがHMです。

a0183304_11183417.jpg


写真でも十分わかる通り、両者はその構造からして全く異なるものです。一目でわかる違いは、HMの表面には、写真のように不織布のような薄—い膜状のカーボンの繊維が乗っている点です。IMにはこうした繊維がありません。この薄い膜が乗っているからこそ、HMのブランクの表面には、独特とも言えるマダラ模様が現れるんです。つまりです、もし仮にHMとIMのハイブリッドブランクがあるのであれば、きっとそのブランクの表面の一部には、HMにのみ現れているあの独特のマダラ模様が出ているはずで、ローカーボンフィニッシュであれば、それが視認出来るはず。だから、HMとIMのハイブリッドブランクがあれば、一発で見極めることが出来るはず・・・なんです。

と、申し上げた次第なのでした。

久々のブランクネタでした。
そろそろ釣りネタにしたいなぁ・・・
by bluepeaks | 2015-03-20 10:37 | ブランク

キャスティング・ディスタンス

キャスティング・ディスタンスとは、つまり飛距離のこと。Jカスタムに限らずノースフォークコンポジットのブランクに共通している特徴の一つに飛距離があります。とにかく皆さん「良く飛ぶ」と。先日のTHE KEEP CASTでもご愛用頂いている多くの皆様から「いやしかし飛ぶね〜」と声をかけて頂きました。実はこれにはちゃんとした理由があるんです。それはカーボンの密度。カーボンの密度が高いから復元力が強くて、復元力が強いからルアーが良く飛ぶ、ということです。

じゃあ、どうやって密度を上げているか、というと、より高い圧力でカーボンを巻くことによって、カーボンの密度を高めているんです。

じゃあ、どうやって圧力を上げているのか、というと、そのために設計した超高圧ローリングマシンを使っているんです。もちろん設計者はゲイリー。

デザインパターンに沿って裁断されたカーボンシートは、マンドレルと呼ばれる鉄製の芯に巻かれるのですが、この巻く時の圧力が高いんです。下の写真はそのローリングマシン(テーブル)の底部。歯みたいのが出ていたり、引っ込んでいたりますが、これはオンオフの調節で、丁度、写真奥のテーブルと接している間にマンドレルを置き、ゴリゴリゴリゴリってカーボンシートをマンドレルに巻き付けていくのです。

a0183304_1716348.jpg


勿論、ティップからベリー、バットと各部位毎にちゃんと圧力がかかっているか、常に確認しながらローリングは進められていきます。

a0183304_17231834.jpg


そうやって超高圧で巻かれたブランクであるからこそ溢れるほどの復元力が発揮される訳です。

「飛ぶ飛ぶって言うけど、感覚的なことを言っているんじゃないの?」と思われるあなた!

そう、あなたは正しい!

なので、是非ご自分でお試しを。

方法はそんなに難しくありません。写真みたいな凪な日に、同じリールと同じライン、同じルアーをぶら下げた同じ長さの、同じくらいのパワーの異なる竿を用意して(実はこれって結構ハードルが高いかも)、8割くらいの力でキャストしてみて下さい。一方の竿で投げたら波紋が消える前に、他方の竿で投げる。で、波紋の中心点を比較する。この単純作業を何回か繰り返していけば、きっとわかってもらえるはずです。

a0183304_17335614.jpg


でも、その前にノースフォークコンポジットの竿を手に入れて頂かないといけないんですが・・・

おっと、これが新手の営業かっ!?

失礼シマスタ

まぁ、そんな方法もあるってことで。
by bluepeaks | 2015-02-27 17:51 | Jカスタム

新規ブランクパートナー:釣道具まるかつ様

2015年3月よりNFCブランク・パートナーズとして、東京都武蔵野市の釣道具まるかつ様で、新たにNFCブランクをお取り扱い頂けることとなりました。日本のスポーツフィシング黎明期を力強く牽引されてきたまるかつ様ですが、現在は、業態を変え、ロッドビルディングからチューン、メンテナンスなど、ハードコアなベテランアングラーの声に応えるカスタムビジネスに注力されているとのことで、今回、ノースフォークコンポジットのブランクをお取り扱い頂けることとなりました。

どうぞよろしくお願いします!

http://www.tsuridougu-marukatsu.jp/
by bluepeaks | 2015-02-27 15:21 | パートナー

ブランク入荷しました

長く欠品しておりましたMB661-1(HM)と、品薄状態にあったMB662-1(HM)が入荷しました。FWシリーズは、追って今月中に入荷する予定です。長きに渡り、お待ち頂きました皆様、ありがとうございました。
by bluepeaks | 2014-12-12 09:55 | ブランク