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S70MHガイドセッティング

NFX S70MHの製品紹介ページには写真を載せていますが、PEラインの使用を想定したS70MHのガイドセッティングについて、今一度お知らせします。

ティップトップはラインの絡み防止に優れた足付きMNガイド。他のトップガイドと比べる重めのガイドですが、スピニングと言えどもミディアムヘビーパワーのティップなので、ブランク本来のシャープさもスポイルされることのない、許容範囲内と言えるので、敢えてのMNガイド。リング径はちょっと大きめの5.5番です。そこからバットに向かって糸絡み解除フレームのKTが続き、バットがKL25番。目新しさはありませんが、逆に言えばPEラインでの使用において実績十分のコンフィグ
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因みに、2ポンドから8ポンドまでのフロロカーボン、または、ナイロンラインの利用を想定しているS66MLの場合はこう!

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全然違う訳です。

このように用途に応じてガイド設定も変えています。


by bluepeaks | 2017-11-30 11:16 | NFX

SOW番外編:NFX S70MHフィールドテストの一コマから

NFX S70Mフィールドテストの一コマから

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「7フィートのミディアムヘビーのスピニングロッドって実際どうなん?」

って言う疑問から端を発し、だいたい2年くらい、様々な角度からテストを繰り返していた訳ですが、そんなこんな流れの中から

「そんな強い竿ならちょっと貸して〜な〜、今の竿シンド過ぎるわ」

という一言で始まった女性アングラーによる7フィートのミディアムヘビースピンのテスト

男性よりも明らかに腕力で劣る女性が使ったらどうなるんだろう?どうなるんだろうか、というよりも、使っている本人がどう感じるだろうか、ってことが大切なんですが、一般的なLパワーとか、MLパワーのスピニングロッドに比べると、使われているカーボンの総量が圧倒的に多いの、重くてしんどく感じるかも?とか、竿にパワー負けしちゃうかも?とか、結果、今までよりもさらにシンドくなってしまうかも?などと思っていたのですが、これがどうしてご本人の言葉をそのまま借りれば

「竿が釣りを助けてくれるからぜんぜん楽」

なんだそうです。

で、プロトを渡したのその日から釣る・・・

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釣る・・・
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そして、釣る・・・

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ロクマル含め、プロトで何本釣ったのか?

女性アングラー全般に言えることかと思いますが、女性はリグを動かし過ぎない

なので、そんな繊細な誘いがやたら効く日が・・・ポストスポーンの時期にはあるんですね

フツーに釣り負けます

使っているリグはライトリグ

でも、釣れる魚はゴーマル、ロクマルサイズ

ミディアムヘビーの竿というと、通常、パワーフィッシングを連想するものですが、殊、スピニングロッドに限って言えば、スピニングリールの特性から軽いリグでもトラブルなく扱うことが出来る訳で、この利点を活かせばクオリティフィッシュに超フィネスなリグでアプローチすることも可。タフった時の打開策としてはこれ以上ない効果的な組み合わせです。

因みに写真の女性アングラーが以前使っていた「シンドイ竿」とは6'10"のMLのスピニング。

決して弱い竿ではないと思いますが「ホンマ釣りが楽やわ〜」とのこと

スペックからパワーフィッシング向きと思われがちですが、実はそんなことありません、って話でした。



by bluepeaks | 2017-11-29 09:26 | NFX

NFX S70MH提供開始のお知らせ

PEラインの使用を想定した7フィート、ミディアムヘビーパワーのスピニングロッドNFX S70MHの提供を開始します。
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メーカーによって多少異なるもののアメリカでスピニングロッドと言えば、6フィート10インチ前後のドロップショット用の竿か、7フィートのミディアムヘビーパワーのシェイキー用の竿っていうのがスタンダードな存在。なので、今回リリースしたS70MHもそんな感じの、どちらかと言うと大雑把な釣りのためのロッドか、と言うと、これがむしろ逆で、長さとパワーこそ同じなのですが、S70MHはもっともっとフィネスな釣りを想定したものです。

そもそも7フィートミディアムヘビーパワーのスピニングロッドに対する要求はテスターから寄せられたもの。プレッシャーが極限まで高まり、ちょっとやそっとのことでは口を使わなくなっている千葉のリザーバーで、バスを効果的に釣る方法として、一部の猛者どもの間で試行されていた釣りがチョウチン釣り。湖面に覆いかぶさるオーバーハングの下にスッキピングでスモラバをねじ込み、枝にラインを意図的に引っ掛けて、スモラバを水面付近でシェイク・・・、ちょっと水中に入れてシェイク・・・これを繰り返してオーバーハングの下でじっとしているバスに口を使わせる・・・というもの。「それじゃ、バイトがあっても獲れないんじゃないの?」となるのですが、猛者はフッキングと同時に糸を張り、ラインテンションを維持したままボートをオーバーハングの中に突っ込み、バスを取り込みます。だから微妙なシェイクを効果的にルアーへ伝達するために伸びのないPEラインが必要とされ、枝越してであってもフッキングが効き、且つ、ラインを張り続けることが出来るパワーのあるロッドが必要とされる訳です。既にこの釣りは各所で取り上げられているので、もはや目新しさはないかと思いますが、この釣りがNFX S70MHのきっかけになったことは事実。

まとめれば「プレッシャー対策のためのミディアムヘビーパワーのスピニング」だったんです。

でも、こうしたヘビースピンに対する要求は千葉のリザーバーだけじゃなくて、実は琵琶湖からも挙げられていました。アプローチこそ全然違うもののこちらも超フィネス。1/16オンスくらいのネイルシンカー入れた4インチのワームを、ウィードエリアでフワフワ〜っと使う釣り。重めのシンカーでスットーンって落とすのもアリですけど、この釣りは可能な範囲で極限までウェイトを落とす釣り。でも、小さいワームを使っているからと言って喰ってくる魚が小さいか?、と言うと、そんなことはなくてゴーマル、ロクマルは当たり前。だから、そんな繊細なリグが操作出来て、ガッチリとフッキングが出来る、ウィードに巻かれても多少のことでは負けない竿が欲しい、ってことになり、それがミディアムヘビーパワーのスピニングロッドに行き着いた訳です。

「そんなデカイやつが来るのがわかってるなら最初からベイト使っておけばええヤン」って話ですけど、やっぱりね、1日のバイト数が全然違うんです。今の琵琶湖のバスさん、そんなに簡単に口使ってくれません。だから、極限までウェイトを落とすんです。なので、このケースもやっぱり「プレッシャー対策」が根底にあるんです。加えて「大型化する魚への対応」ってのもありますけど。そんな要求に応えていくため、デザインされたロッドがNFX S70MHな訳です。

対応するルアーウェイトはスピニングならではの特性を活かし1/32オンスから3/4オンス

メインラインはPEの0.8から2号

リーダーは8ポンドから16ポンド

そう、NFX S70MHはPEラインの使用を前提にしていますので、バッドガイドからトップガイドまでPE対応セッティングとなっています。
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ということで、本日よりNFX S70MHの提供を開始させて頂きました。

スペックにつきましては、以下を参照下さい。

http://northforkcomposites.jp/j-custom-nfx/s70mh/

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by bluepeaks | 2017-11-28 16:09 | NFX

SOW:エクストラパワー

滋賀県の葛谷さまから西日も眩しいSOWフィッシュ、ドドーンと頂きました!

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出目金系の超カッコイイ魚!
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さらにコメントも頂いてます。

「J-custom2.0PCR71MHep!!トルクのあるブランクのおかげもありボート側での急な突っ込みにも安心してファイトする事が出来ています!」

南湖のパワーフィッシングのためのロッドがPCR71MH Extra Power

しかし、いい写真です。

滲み出ている季節感と言い、時間帯と言い、

1日グリグリ、パワーゲームをやりきって

最後の最後にドカーンと出た魚の様な、

ストーリー性が感じられる一枚

投稿ありがとうございます

幸せな気分になれました

さぁ、オレも巻くぞ!



by bluepeaks | 2017-11-21 09:10

SOW:ライトTX

ここのところ急に寒くなったので、「夏の思い出」的なエントリに見てしまうかも知れませんが、奈良県の田中さまからライトテキサスSOWフィッシュを頂きました。

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「ライトTXが楽しくなるロッドPFR71MH‼自分はサンデーアングラーです。
歳も重なり回数も減る釣行で溺愛する道具で釣るのが、格別です😁何時も良い物を提供して下さりありがとうございます」



by bluepeaks | 2017-11-20 16:10

ノースフォークコンポジットってどんな会社?(part3)

素朴な疑問から始まったノースフォークコンポジットの会社としての特徴の話

今までのところをまとめると「ノースフォークコンポジットはアメリカ合衆国ワシントン州ウッドランドに生産拠点を置く、研究開発型のブランクメーカー」となる。そこで、今回はこの「研究開発」の成果を改めて見てみたい

まずハイブリッドS2。グラスファイバーといえばSグラス、Eグラス、UDグラスと新旧様々な選択肢が世の中にある中、ノースフォークコンポジットが採用したのは世界中の誰もが未だ試していなかった最も硬いグラス素材、S2グラス。

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市場で価値が認められ、素材、製法ともに、既に確立されている既存のグラス素材には目もくれず、そもそもグラスを使う価値って何だ、グラスならではの良さって何だ、どうしてカーボンがあるのに一部の釣り人はグラスを好んで使おうとするのか、と言った疑問に真正面から取り組み、出した答えがS2とIMのハイブリッド。このコンビネーションならグラスならではのアドバンテージを活かしつつも、グラスならではのディスアドバテージ、重さとか、ダルさとか、振動収束にかかる時間などの課題が解消出来る、と出した答え

まさに研究開発の成果ではないか

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続いて天然素材である「麻」を使ったリネンファイバーのブランク。中空構造である麻の繊維としての特性を生かし、バンブーの様なゆったりとした復元力を、カーボンファイバー並みに軽さの中で両立させた優れもの(これがどのくらい優れたものなのか、近いうちに別の形で報告出来ると思う)

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麻と言えば太古の昔から人類が利用してきた繊維の一つで、今なお日常的に使われている身近な素材の一つ。そんな優れた繊維も繊維の束をまとめる樹脂がなければ加工性も上げられないし、生産性も上げられない。ならば、と麻専用の樹脂を自社で開発し、プリプレグ(シート)の形にまで作り上げてしまったノースフォークコンポジット。

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ここ数年、こんなペースで、誰もが挑戦していなかった新素材を世に送り出したメーカーって他にありますか?

近年の世界的なスローアクションへの回帰の動きもあり、グラスだったり、リネンだったり、比較的ゆったりとした味わい重視の開発が続いたが、近いうちにこれらとは違う趣のものをお知らせ出来ると思う。

乞うご期待
by bluepeaks | 2017-11-06 15:48 | 四方山

ノースフォークコンポジットってどんな会社?(part2)

素朴な疑問の続き

海外だったら安く作れるのにどうして今もコストの高いアメリカ国内でブランクを作っているのか?

カーボンロッドの父と呼ばれるゲイリー・ルーミス。スタートこそ一番ではなかったものの、カーボンという、当時、多くの人にとって未知の存在だった素材を使って、如何にして良質のフィッシングロッドを作るか、その製法を確立したのが紛れもなくゲイリーその人。事実、この功績が認められゲイリーはIGFA名声会に殿堂入りしている

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因みに、世界で初めて炭素繊維をフィッシングロッドに使用したのは当時ワシントン州に工場を構えていた某社。その後、このロッドメーカーはコスト低減のため、海外へ生産拠点を移転。結果、一時的にコストは下がり、利益は増えたものの、同時に開発力が著しく低下。年々、事業規模を縮小し、最後は同業他社に買収され、今日に至る(こう振り返って見てみると、生き残りのカギはコストカットよりも開発力だったのかも知れない・・・と)

そんな研究熱心でパイオニア精神溢れる先駆者であるからこそ、ロッド、それも、ブランク作りに関して、人並み以上の強いこだわりがあって当然。今でもその精神に変わりはなく、現状に満足せず、常により良い素材、より良い製法を探し続けている。つまり、研究開発、R&D。

これって、自分の近くでないと出来ないよね

これが理由の一つ

でも、これだけじゃない

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ブランク作りのキモは素材と製法。正しい素材を正しい作り方で作ること。素材がいくら良くても、作り方が良くなかったら、そこそこのモノしか作れないし、逆に、製法がいくら良くても、素材が良くなかったら、やっぱりそこそこのモノしか作れない

今日のように物流が発達し、情報が蔓延する世の中になっても、ベスト・オブ・ベストな、より良いモノを作ろうと思ったら、居場所はとても大事。なぜなら本当に大事な情報というものは、今も昔も、信頼出来る人のネットワークを介してやってくるもの。さらに、そうして得られた情報であっても、最終的な良し悪しというものは、結局のところ、自分の目で見てみないと判断出来ないもの。だから、何処で仕事でするか、ということがとても大事

ゲイリーの住むアメリカ合衆国ワシントン州は、世界最大の航空機メーカー、ボーイング社があるところ。炭素繊維の最大の顧客と言えば航空機産業。言ってみれば世界中から最新のテクノロジーが集まってくる磁場みたいな場所。そんなワシントン州でロッドビジネスを興し、40年間、キャリアを積み上げて来た結果のネットワークがそこにある

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例えば、ノースフォークコンポジットの創業間もない2009年にこんなことがあった

ある世界的な化学メーカーが従来品と比べ、粒子が細かく、浸透性の高い樹脂を開発。このメーカーは、製品の正式リリースに先立ち、この樹脂と繊維の相性をリサーチすべく、様々な産業界の第一人者へテストを依頼。そのうちの一人がゲイリーだった。ゲイリーはその試材をテスト。メーカーには結論をNOと伝えた。少なくともフィッシングロッド向きではない、と。理由はこう

「粒子が細かいから浸透性が高い。だから、浸透し過ぎて、結果、今までより重くなる。軽量化するための炭素繊維にどうして重くなる樹脂を使う必要があるのか?」

2010年、その樹脂を使ったフィッシングロッドが市場に一斉に出てきた・・・

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しかし、一時的には注目を集めていたが、以降、その樹脂を使った製品は増えていない

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こうした「地の利」に加えて、アメリカという国が大好き、というゲイリーのパーソナリティーも関係している。ゲイリーは国に貢献したい、という気持ちを今でも強く持っている。「国に貢献」って僕ら日本人にはイメージしづらい感情かもしれないが、今でも多くのアメリカ人が、特に、年配者が抱いている感情

"Ask not what your country can do for you; ask what you can do for your country."

とは、ジョン・F・ケネディの有名な演説の一節で「国が何かしてくれるのかを問うのではなく、国のために何が出来るか、これを考えて欲しい」ということ。そんなケネディと同じルーツを持つ、アイルランド系移民の子孫であるゲイリーがアメリカという国に貢献するため、国内生産に拘り、国内で雇用を生み出したいと願う気持ちは、極めて自然なことなのかもしれない

そんな幾つかの思いが重なりあった上での決断がアメリカ国内での生産

でも、一番は大きいのはやはり研究開発だろう

だから、アメリカ合衆国ワシントン州ウッドランドなのだ
by bluepeaks | 2017-11-04 15:52 | 四方山

ノースフォークコンポジットってどんな会社?(part1)

最近、ノースフォークコンポジットという会社について説明する機会があった

相手は釣り人

だから、まずは「ブランクメーカーです」と紹介した

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その時、ふと気がついた

今から30年前だったら、きっとこんな説明はしなかったはずだ、と

何故なら、当時、多くのロッドメーカーが自社でブランクを焼いていたからだ

でも、今では、アメリカ全土を見渡しても、ほんの一握り、片手で足りるほど

だから、今や「ブランクメーカー」という言葉が会社の説明で必要とされる

ちょっと乱暴かも知れないけど、極端な話、ブランクなんて作ろうと思えば、今や何処でも作れる

アメリカである必要なんてまるでない

市販されているカーボンシートを買ってきて、

パターンに沿ってカットして、

出来合いのローリングマシンでゴロゴロって芯金に巻きつけて、

その上にセロファンをグルグルっと巻きつけて

でっかいオーブンに入れて2時間、

芯を抜いたら、表面を削って、

ペイントすれば終了

これだけ

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だから、多くのロッドメーカーはコストを下げるため、より人件費の安い海外に生産を移行した

でも、そんな中、未だにアメリカ国内でブランクを作っているのがノースフォークコンポジットだ

どうして?

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実は、そんな非常にベーシックな話もちゃんと伝わっていないのかも?と思っている、

だから、この場で取り上げることにした

続きは、追って
by bluepeaks | 2017-11-02 17:55 | 四方山