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バンディットがプラドコの傘下へ

これも時代の流れなんでしょうけど、1976年創業のバンディットがプラドコの傘下になったとか。
これで今後もバンディットルアーが安定して買える・・・、と喜ぶべきか、それとも、どうなるかわからない・・・、と心配するべきか、現段階では知る由もないのですが、いずれにしても一時代を築いてきたルアーカンパニーがここでまた1社消えたことになります・・・

不朽の名作と言われるフットルースも素晴らしいルアーですが、個人的に気に入っているのはバンディット200。

ポストスポーンから先、登板機会が増えるルアーで、丁度、ミブロのバレットヘッドDDとか、ウィグルワートとかと同じレンジをトレース出来るルアー。でも、それらのルアーがハードボトム向きなのに対して、200は、赤土の岬とか、浚渫とか、ソフトボトム系で使う機会が多かった・・・のが自分流の使い分け。

この秋もしっかりバイトをもたらしてくれた大好きなルアーだけに個人的にとても気になる話題。あの大きさで、2mちょいをきっちりトレース出来るルアーって、多いようで以外に少ないんですよね。

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by bluepeaks | 2014-09-30 12:22 | ルアー

3700

先週、超、超、超久しぶりにプラノの3700を購入したのですが、気付けばビミョーにサイズが変わっているじゃありませんか!

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たまにポロッと取れてしまうことが多かったラチェット(ツメ)はヒンジに改善され、素材も何だかちょっとだけ柔らかくなり、各所にはラウンド加工が施され、いい感じなんですが、ビミョーにサイズダウン。仕切りもこの通りちょっとだけ小さい。

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プラノのタックルケースを店頭で見かけなくなって久しい訳ですが、その間にもこのシカゴの会社はコツコツと改良を重ねて来たということ(つまり、他にもっと大きい市場があるからで)。

既にいくつも持っているので、全体調和のためにも今さら他のタックルケースには変えられない訳で、これからもずっとお世話になっていくんだと思います。

多少形が変わっても僕は全然気にしません。
なので、3700だけは絶対に続けて欲しい。
お願いします、プラノさん!
by bluepeaks | 2014-09-30 09:42 | タックル

インディーズクランク特集

既にチェック済みの方も多いことか思いますが、今月の「Rod & Reel」の特集記事「インディーズクランク徹底解説」につき紹介です。

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塚本謙太郎さんが2回にわけて「インディーズクランク」の生い立ちから、現在の立ち位置、使い方のキモを解説する企画。実は、この取材の後、皆で集まって、デジオ虫の声を収録したり、房総のダム湖で釣りをしていたりして、あーでもない、こーでもない、を繰り広げていたのでした・・・

楽しかった夏の思い出

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by bluepeaks | 2014-09-30 09:21 | Jカスタム

「Teckel x mibro」 GoPro動画

期せずして時系列的にはアベコベになってしまいましたが、今度は、あのテッケル前田さんの芹川釣行期+カラーミーイベント in ハニースポット編です。今回は、塚本さんが終止黒子の様に、カメラマンに徹しているの回。ご本人、映り込みも含めて、チラリとも出てきません・・・。

痴虫のトップウォーターもそうですが、前田さんのフロッグも操作している時のロッド捌きがやっぱり絵になりますね。


by bluepeaks | 2014-09-27 06:49 | Jカスタム

「Chimushi x mibro」Gopro動画

「ゲージツ的」の回で紹介した痴虫松本さんのロッド。今回は、基本、トッパーである痴虫松本さんがUTR68三兄弟をどう使っているのか、それが垣間みれる実釣映像を紹介させて頂きます。

撮影、編集は、塚本謙太郎さん。ホント、ここのところ塚本さんの映像ネタに助けられている感はプンプンなんですが、いいものはイイということで、恥ずかしげもなくドードーと素材として活用させて頂いてます。今回もロードムービーっぽい仕上げです。というか、やっぱり誰かが遠方から来ると、こういう仕立てに自然となるんでしょう(あっちこっち行くしね)。

では、塚本さん曰く、「今回はカッコイイ痴虫」をどうぞ。

キュー


by bluepeaks | 2014-09-26 08:33 | Jカスタム

スナブノーズS5

スーパームーンの日に写真のナイスフィッシュをもたらしたスナブノーズS5がまもなく完成するそうです。

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塚本謙太郎さんのブログによればなんと過去に1度しか作ったことがなかったとか・・・

それにしてもイイ色揃いです。

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ブラックチャートも、プレモンスも、どれもこれも欲しいのですが、個人的にはこのブリームがツボ。

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アイの位置から想像するに、恐らくはカバーにまとわりつく様なリトリーブが得意そう。
そんなカバーを抜けた瞬間にボフッってところでしょうか。
あぁ、楽しそう!
by bluepeaks | 2014-09-25 12:02 | ルアー

スカンク

スカンクってご存じですか?たぶん誰しもが知っていると思いますが、あの臭ーい分泌液を出す小動物です。

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source from wikipedia

アメリカでキャンプなんかしていると普通に出て来るので、特に珍しい動物ではないと思いますが、それはそれは臭いので、ここから転じて英語のスカンク(skunk)にはいろんな意味があります。

例えば、「超イヤなヤツ」とか、試合でこてんぱんに負けた「完敗」とか。そして、我々釣り人の場合は、1匹も釣れない状況、そう、日本語で言う「坊主」とか、「おデコ」と同じ意味です。使い方は、こう、

「昨日、ジョンはスカンクだったみたいだぜ。」

あーイヤだ、スカンクとは呼ばれたくないもんです。
by bluepeaks | 2014-09-24 14:32 | 四方山

ロストルアー

先日波間に浮かぶルアーを発見。近づき拾い上げてみると、そこには何処かで見たことのあるロゴが・・・

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そういえばロストルアーって最近ではとんと見かけなくなった気がします。釣りを初めて日の浅い人が少ないからとか、ルアーリトリーバーをフツーに使うようになったとか、理由は様々だと思いますが、以前と比べて確実に減っているかと。

僕がルアーフィッシングを始めた頃なんか、それこそ減水期に入ったダム湖に行けば、結構な数のルアーをゲット出来たものです。そうやって手に入れたルアーって思い切って使えるので、これが結構釣れちゃったりします。なので、実は、以外にもそうやって手に入れたロストルアーがステップアップのキッカケになっていたりするのは良くある話。

今回の場合は製作者に渡すかな・・・
by bluepeaks | 2014-09-22 13:50 | 四方山

カナダからの手紙(その6)

怒濤の動画ウィークもそろそろ終わりに近づいてきたところで、カナダからの手紙(その6)ビデオレター編です。

今回は、クリアウォーターでのジャーキングです。



現地にいた訳ではないので、想像の範囲ですが、このクリア加減から類推するに、恐らくルアーの動きから、そのルアーにまとわり付き始める茶色の影、それが行ったり来たりする葛藤タイム、そして最後に、いよいよその影がルアーにアタックするまでの過程がきっと丸見えなんだと思います。

コレ、ジャークベイトのテスト環境としてはこれ以上ない理想的なものではないでしょうか。
なんと言ってもルアーの動きとバイトの関連性が目で見える訳ですから。

下捌きや、横捌きなど、ジャーキングって人によってホント様々です。正解は勿論「釣れる」ことなんでしょうけど、それよりも大事なことは、まず続けられることじゃないかと思います。下に捌こうが、横に捌こうが、続けられないので、釣れないし、釣れないことには、その先が見えてこないので。それに、そうした釣れるキモを自分で見つけていくのが本来のルアーフィッシングの楽しみだと思うんです。

なので・・・

1.ジャークベイトがしっかりと動かせること、

2.飛距離が出せること(これ、超大事。なぜなら、見せる時間≒呼べる魚の数)、

3.バイトを弾かないこと(1.に相反する要件なんですけど・・・)、

4.ジャーキングが続けられること、

「・・・この辺がキモなんだよね〜」なんて、夜な夜なネットで、カナダと九州と長野でチャットしながら煮詰めていたりします。コレってちょっと前のF1の開発チームと同じじゃね・・・と言ったらさすがに言い過ぎでしょうか。失礼しました。
by bluepeaks | 2014-09-20 09:53 | Jカスタム

「+Rooms x mibro 」Gopro動画vol.3

そして、先日の狼男からの手紙でアップした50オーバーをKTWスナブノーズS5で仕留めた時の映像がコレです。

+Roomsの畑中さんが丁度九州に来ていた時の遠賀川釣行で、福岡の人気のショップ、ハニースポットさん、くまがいさんにもお邪魔してた模様。

今回は、ロードムービーっぽい仕立てです。


by bluepeaks | 2014-09-19 09:32