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カテゴリ:ルアー( 60 )

厳寒期におけるジャーキングのキモ(その4)

第4回は"4. Feed it slack between jerks"、「ジャークの合間にスラックを入れよう」編です。

因に"between"とくればA and Bみたいに学校では教わる訳なんですが、実はそんな四角四面な使い方ばっかりじゃなくて、この文のようにjerksとjerkにsを付けて複数形にすれば、こういう形でも使えるという例。AとBがたまたま同じものだっただけ。もちろん意味はジャークとジャークの間ってことです。

使い方としてbetween A and Bが圧倒的に多いので、それを学校では「型」として教える訳です。って言うか、そうする方が手っ取り早いというか、そうするしかないというか・・・でもこういう使い方だってOKなんです。

では、本編スタートです。

a0183304_8395896.png

ジャークベイトフィッシング成功のカギは、ロッドティップの動き次第。ジャークベイトにリップが付いているからと言って、それに惑わされてはいけない。ジャークベイトは、クランクベイトのように、リトリーブするものではない。ジャーキングにおいてリールは、単にスラックラインを巻き取るためのもの。

「スラックを入れた状態でトィッチすることがとても大事だ。次のジャークを始める前に、ロッドティップを6インチほどルアーの方向に向け、予めスラックを作っておくんだ。ラインを張った状態でジャークすると、ルアーの稼働範囲は60度ほどに制限されてしまうが、予めスラックを作った上で、ジャークすれば稼働範囲を90度までに広げることが出来る。この不規則な動きこそがバイトを誘うんだ」

解説:アングラーとルアーを結ぶ線を0度とした時の、ジャークによりルアーがダートする角度を意味しています。アイの向きは関係ありません。

活性状態から考えても、スラックを入れながらジャークベイトを操作することには大きな意味がある。もし、ルアーがはるか前方で動いていたならば、恐らく近くのバスにバイトを思いとどまらせるでしょう(自信なし。たぶん喰わせの間のことを言っているのだと思います)

「寒い時のバスは、捕食のためでもあっても動きたがらないものだ。死にかけのシャッドをイミテートしていることを意識して欲しい。シャッドは動き回っている訳じゃない。だから時としてワンキャストに4分も費やすことがある。それは、常にスラックを入れながらジャークベイトを動かし、ルアーを出来るだけ長いことストライクゾーンに置いておきたいからだ」

以上


4回目を迎え、ザックリ感がますます進行中ですが、今回はスラックが大事って話でした。一部、原文を読んでも難解なところがあったので、大意が伝わればOK程度に考えさせて頂きました。

ジミー先生同様、KVDなんかも「ジャークしている時にはリールは巻かない。リールはスラックを巻き取るだけ」って言ってますね。そんな大先生たちの教えに従って、僕もそうしてます。ただ、リールのハンドルノブから完全に手を離してしまうと、突然のバイトに対応出来なかったり(っていうか不安でもあります)、リズムが取りにくくなったりするので、僕の場合、ハンドノブに手は添えたまま、パーミングする手の親指でスプールを押さえ、その状態でジャークしています。すると、リズムも崩さず、突然のバイトにも即対応出来、しかも、90度近い角度で右へ左へとダートさせられますので、ご自分のジャークを模索中の方は、是非、この冬、試してみて下さい。

なお、フィールドテストのため、明日から二日間は更新をお休みさせて頂きます。

では!
by bluepeaks | 2014-10-22 10:13 | ルアー

厳寒期におけるジャーキングのキモ(その3)

ジミー先生のジャークベイト講座、第三回目の今日は、"3. Line type depends on your preferred presentation"、「ラインタイプはプレゼンテーション次第で」編です。

a0183304_8544728.png


熱狂的なジャークベイト信者の多くがある特定のラインタイプしか使わない「誓いたてる」と聞いたことがあるだろうが、これはマッソン氏には当てはまらない。ラインはフィールドの状況やサスペンドさせたい条件に応じて、適宜変えるべき、と彼は考えている。

「ジャーキングにはいろんなラインを使うよ。まぁ、ヴァイシャス・アルティメイトのコポリマー(ナイロン)か、ヴァイシャス・プロ・エリート・フロロカーボン(フロロ)のどちらかだけどね。もし、ジャークベイトを最大深度まで潜らせたいのであればフロロカーボンを使う。だって、フロロは沈むからね。魚があまりアクティブじゃなくて、長いポーズ中にバイトしてくるようだったら、ナイロンを使うよ。なぜなら、水に浮くナイロンは、ジャークベイトをよりサスペンドさせやすいからね」

信じがたいかもしれないが、気象条件もライン選びに大きな影響を及ぼすものだ。メーカーを問わずフロロカーボンは、寒い時には、より硬くなり、より扱いが難しくなる。だから、気温が0度を下回るような時、マッソン氏はナイロンを使うことが多くなる。

「扱いやすさこそが全てさ。特に、寒い時はね。かじかんだ指でキャストするだけでも十分タフと言えるけど、釣りを効率的にするためには、より柔らかいラインが望ましい。ジャークベイト・フィッシングは、オレの冬の釣りの中核をなすものだから、デッキの上には、いつも4本のジャークベイトロッドを置いているよ。すぐに変えられるようにラインタイプ違いに2本ずつリグったロッドをね」



とまぁ、ざっくりと訳すとこんな感じです。


ところでKVDも以下のビデオの中でジャーキング時のラインは"super important"と言っていて、ケビンの場合はもっと明確で「フロロカーボンしか考えられない」と。ちょうど1:50付近で「スーパー・インポータント」って言ってるところがそうで、「伸びが少ないし沈む。だから最大深度まで潜らせられる・・・」って、それはそれは熱ーく語ってます。



あと5日・・・
飽きっぽい僕は、早くもちょっと違うことがしたくなってきました・・・
by bluepeaks | 2014-10-21 10:10 | ルアー

厳寒期におけるジャーキングのキモ(その2)

ジミー先生によるジャーキング講座その2です。第2回は、とっても気になるポーズの長さの話。いったいどの位ポーズすればいいんだろう・・・と誰しも一度は疑問に思ったことがあるんじゃないでしょうか。最初に断っておきますが、ジミー先生も以下で「これじゃなきゃダメ」って言っているのではなくて、その日の最適解に至るまでの方法論と基準を解いています。

ではいきます。第二回"Length of pause is crucial"、「ポーズの長さはとっても大事」編です。

a0183304_1025052.png


厳寒期におけるジャークベイトフィッシングにはまず何よりも自らを律する気持ちが求められる。アングラーは、いつものリズムでキャスト&リトリーブを繰り返すことに慣れ過ぎているため、時としてバスのモードに釣りを合わせていくことを忘れがち。この時期、水温低下に伴い、活性も下がっていく。これはバスの代謝が下がるためで、結果、アグレッシブに餌を追うことが出来なくなってくる。つまり、まずは釣りをスローダウンさせることがより良い結果に辿り着くための第一歩となる。

「冬のジャークベイトフィッシングの最大のキーは、ポーズの長さ。ポーズ時にカウンティングメソッドを使うことはとても大事。予め決めたカウント数に魚のバイトが近ければ近いほど、次のキャストまでのカウント数を増やしている(ここは自信がないんですけど、たぶん、最初にカウント数を5と決めていて、バイトが4で出たとしたならば、カウント数を6にするとか、7にするってことじゃないかと)。ポーズ中に出るバイトは、ワームで釣っている時のアタリに似ていて、コンコンと手元に伝わってきたり、ゆっくりラインが横に動いたりする」

カウンティングメソッドを取り入れる時は、確固たるスターティングポイントを予め定めておくことがとても大事。勿論、状況に応じて若干は調整するが、マッソン氏は、以下のガイドラインに沿って、ポーズの長さを決めている。

53-50度前後の場合(摂氏11度〜10度)

「水温が50度台ならバスはまだかなりアクティブと言えるので、3秒からスタートする。もし、それでバイトがなかったら5秒まで増やす」

49-44度前後の場合(摂氏9度〜6度)

「この水温ならまだ何匹かのアクティブなバスが探せるだろう。しかし、このレンジからより長いポーズが効き始める。オレは5秒か7秒から始めるね。で、バスに問うんだ。どっちにいけばいいかってね(つまり、もっと長くポーズすべきか、短くすべきかということ)」

43-40前後の場合(摂氏6度〜4度)

「40度台前半になった時、いよいよスローダウンさせることが大事になってくる。朝は10秒から初める。時にまるまる15秒ポーズさせなければいけない日もあるけど、まぁ出来るだけ長くってことさ」

ジミー先生のフェイバリットルアー

シャローのバスを狙うなら:Smithwick Suspending Rattlin Rogue
もうちょっと深いところのバス、または、デカイ魚だけ狙うなら:Smithwick Perfect 10 Rogue

以上



とまぁ、こんな感じです。ちょっと2日目になって雑になってない?というツッコミはなしで。

いやしかしそれにしても、寒い時期に釣りしてますね。日本なら多くの人がウィンタースポーツを楽しんだり、人によっては一切家から出ない時期です。
by bluepeaks | 2014-10-20 10:45 | ルアー

厳寒期におけるジャーキングのキモ(その1)

では、ジミー先生によるコールドウォータージャーキング講座をスタートしたいと思います。

a0183304_1129253.png

source from wired to fish

まず、ジミー先生が最初にポイントに挙げているのがこれ。

"Know what you’re imitating"

「ジャークベイトで何をイミテートしているか知ろう!」ってことです。

ではここから本文スタートです。

「シャッドってのは、急な水温の変化にはなかなか対応出来ないもんだぜ。水温が40度台(華氏49度は摂氏9.4度。なので、だいたい10度でいいと思います)に落ちる時、水面とか、水面直下を漂っている死にかけのシャッドを沢山見かけるだろ。ありゃもう、腹ペコのバスにとっては、簡単に捕食出来る高タンパクって訳さ」

「死にかけのシャッドに気付いた時、その時こそが、ジャークベイトの出しどころさ。死にかけのシャッドってのは、沈む前に、水面付近でピクピクするもんさ。ジャークベイトでの狙いどころはまさにそこで、カレントに頭なんか向けさせれば、そりゃもう、完璧さ」

(解説)ジミー先生は、操作するジャークベイトにさらにちょっとだけリアリズムを追加するため、変わったことをします。でも、それが効果的なことは既に幾度となく証明されています。

「ポーズしている時にさ、リールの巻き手でロッドをちょっとだけタップ(叩く)するんだよ。そんなに強くタップする必要はないぜ。ちょっとタップするだけで、ルアーがピクピクするんだ。このピクピクが効く。もう長いこと、このタッピングで多くの魚を釣ってきたぜ」

って言う具合です。いつものノリ訳なんで、細かいツッコミはなしでお願いします。プラス、発行元の監修を受けている訳でもないので、あくまでも僕らアングラーの探究心と、スキル向上のキッカケにでもして頂ければと思います。

やったぜ、これであと7日間はブログネタに困らない・・・かもだぜ。
by bluepeaks | 2014-10-19 11:29 | ルアー

透明度は最低でも18インチ

昨日に引き続き、ジャークベイトの使いどころの話です。

寒い時に効くとされるジャークベイト。でも、寒けりゃいいかって言うと、そんなことはなくて、まずは水がクリアであることが第一条件。でも、水がクリアってどのくらいの透明度のこと言ってるの?って話になる訳ですけど、厳寒期におけるジャークベイトフィッシングで広く名を馳せているアラバマのガイドであり、トーナメンターであるジミー・マッソンさん(Jimmy Mason)によれば、効果的なジャーキングのためには、「最低でも18インチの透明度が必要」なんだそうです((原文ではオーソリティーって言ってますからね、こりゃ、相当なもんです)。

"In regards to water clarity, Mason requires at least 18 inches of visibility in order to effectively fish a jerkbait."

「水の透明度に関して言えば、ジャークベイトで効果的に釣っていくためには、最低でも18インチ」

1インチは2.54cmですから、メートル法で言えば18インチは45.72cm。これ、だいたいフツーの竿で第六ガイド付近です。なので、ルアーをきっちりティップトップに巻き込んだ状態で、第六ガイド付近まで水の中に入れてみて、そのルアーがばんやりでも見えるようだったら、ジャークベイトで魚が呼べる水質、って考えればいい訳です。

これなら結構何処でも行けるってことになりますね。

引用はwired to fishのこの記事なんですけど、ポーズの時間やら、場所選びやら、ジャーキングのキモについて体系的に整理されていて面白いので、明日から訳してみることにします。
by bluepeaks | 2014-10-18 18:47 | ルアー

クリアであることが第一条件

ラパラのオリジナルフローターを起源として、進歩してきたミノー、というか、現代風に言えばジャークベイト。「寒い時に効く」と言われている訳なんですが、あまりにも当たり前過ぎるのか、肝心な部分がスッポリと抜け落ちているような・・・。そんな折、おーっ、と思わさせる記事に出会ったので取り上げてみたいと思います(西根さん、ありがとうございます)。

a0183304_94846.png


このマトリックスの出処はwired to fishにアップされている季節別、水温別「効く」ルアーのリストなのですが、やっぱりここでもジャークベイトは、冬と春に効くとされています。

でもですよ・・・

有効とされているのは、そう「クリア・ウォーター」だけです。つまり、視覚に訴えるベイトであるが故なんですが、これって非常に大事なことだと思うんです、ジャーキングを理解する上で。ただ単に寒い時に効く訳じゃないんです。寒い時のクリアウォーターで効くってことです。だから、基本マッディな霞水系ではいわゆるシャッド(ここで言うクランクベイト)が寒い時期に活躍する訳ですね。

じゃあ、彼らアメリカのアングラーが言うところの、このクリアとマッディの定義ってなんだ?って話になるんですが、その話はまた。
by bluepeaks | 2014-10-17 10:06 | ルアー

バンディットがプラドコの傘下へ

これも時代の流れなんでしょうけど、1976年創業のバンディットがプラドコの傘下になったとか。
これで今後もバンディットルアーが安定して買える・・・、と喜ぶべきか、それとも、どうなるかわからない・・・、と心配するべきか、現段階では知る由もないのですが、いずれにしても一時代を築いてきたルアーカンパニーがここでまた1社消えたことになります・・・

不朽の名作と言われるフットルースも素晴らしいルアーですが、個人的に気に入っているのはバンディット200。

ポストスポーンから先、登板機会が増えるルアーで、丁度、ミブロのバレットヘッドDDとか、ウィグルワートとかと同じレンジをトレース出来るルアー。でも、それらのルアーがハードボトム向きなのに対して、200は、赤土の岬とか、浚渫とか、ソフトボトム系で使う機会が多かった・・・のが自分流の使い分け。

この秋もしっかりバイトをもたらしてくれた大好きなルアーだけに個人的にとても気になる話題。あの大きさで、2mちょいをきっちりトレース出来るルアーって、多いようで以外に少ないんですよね。

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by bluepeaks | 2014-09-30 12:22 | ルアー

スナブノーズS5

スーパームーンの日に写真のナイスフィッシュをもたらしたスナブノーズS5がまもなく完成するそうです。

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塚本謙太郎さんのブログによればなんと過去に1度しか作ったことがなかったとか・・・

それにしてもイイ色揃いです。

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ブラックチャートも、プレモンスも、どれもこれも欲しいのですが、個人的にはこのブリームがツボ。

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アイの位置から想像するに、恐らくはカバーにまとわりつく様なリトリーブが得意そう。
そんなカバーを抜けた瞬間にボフッってところでしょうか。
あぁ、楽しそう!
by bluepeaks | 2014-09-25 12:02 | ルアー

カナダからの手紙(その3)

夏期休業を兼ねたアメリカ出張から帰って来ると、ポストにカナダからの手紙が・・・(尼崎経由ですけど)

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ムムム・・・

この厚み・・・

この重さは・・・

これはもしかして例のアレか?

と、期待に胸を膨らませ、開けてみると・・・

そこには、

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ダダーン

着弾!(正しいっすか?この使い方?)

ありがとうございます!西根さん

でも、実はここには単に喜んでばっかりいられない「含み」があったりします。

それはこれ、

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軽めのフットボールジグをボトムでバンプするならUTR68M。

ファーストフォールさせるならPSR610ML。

じゃ、このくらいのウェイトの、ちょっと潜る系のジャークベイトは・・・

TCR610Mでもいけないことないけど、喫水の高いボートか、身長が高くないと、水面叩きまくりなはず・・・

UTR68Mでもイケるけど、ちょっとウェイト的に、引き抵抗的に、若干強過ぎるかも・・・

と、言うことで、夏休みの宿題を頂戴した次第です。

(ブログ的お作法にならって書いてみました!)
by bluepeaks | 2014-08-20 11:31 | ルアー

フットボール

夏と言えばフットボール・・・って訳じゃありませんけど、まぁとにかくこの時期のオフショアの釣りには今も昔も欠かせない攻め手の一つ、それがフットボールジグ。フットボールに始まり、ジグには、キャスティング、フリッピング、スイム、フィネス、フェザーといろいろある訳ですが、今更ですけど、僕ら日本人って、偏りがちというか、流行り廃りに左右され過ぎる傾向が強くて、フットボールジグが脚光を浴びると、シャローであろうが、カバーがあろうが、フットボール一辺倒に。で、ブームが沈静化すると、「フットボールはもう古い」なんて言われちゃったり・・・最近じゃ探さないと買えなかったりするので、困っています。

ヒュンヒュンと煽って、スーと落として、ガツガツガツガツって昔と変わらずチョー楽しいんですけど。

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by bluepeaks | 2014-07-30 16:15 | ルアー