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クラシックベイト

B.A.S.S.のサイトに2016バスマスタークラシックで各コンテンダーが使っていたベイト(ルアー)が写真でまとめられています。

a0183304_8574817.jpg

source from http://www.bassmaster.com/slideshow/all-classic-baits-and-patterns/

しかも、各コンテンダーがどういう狙いでそのベイトを使っていたのか、その意図が書いてあって、これがとても面白い!

例えば・・・

2位のジェイソン・クリスティーが使っていたのはブーヤーの1オンスのシングルコロラド・スピナーベイト。彼はこれを「ストライクゾーンで、ゆっくりと、そして、大きく水を動かすために使った」といい、

3位のアーロン・マーテンスが使っていたのはルーハージャンセンのスピードトラップ。彼はこのホワイト、ファイヤータイガークリスタル、ブラウンクローを使い分けていたとか。そして、キーは特定のエリアでスタックせずに、そして、早く巻けること、だったと。だからスピードトラップなんですね。


そんなこんなが書いてあります。

当たり前ですけど、ベイトありきじゃなくて、戦略ありきのベイトなんですよね。

ここがバスフィッシングの最も面白いところじゃないでしょうか!

あぁ、釣りに行きたい・・・

Visit http://www.bassmaster.com/slideshow/all-classic-baits-and-patterns/

あっ、因みに下位になるとそんなアングラーの意図について触れられておりません。
by bluepeaks | 2016-03-11 09:12 | B.A.S.S.